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じっと眠る季節越えて今こよみは弥生 梅の枝すわる一羽は朝日見つめている この少し冷えた空に透き通る春のこえ 風がやみ刹那 しんと耳澄まして聴こえる うえた種は芽吹き 芽吹く芽は 花になり 夜が更けて 曙のたよりを聞きます じっと眠る季節越えて今こよみは弥生 梅の枝すわる一羽は朝日見つめている この少し冷えた空に透き通る春のこえ 風がやみ刹那 しんと耳澄まして聴こえる 過ぎた雲を追って 歩いた距離 果てなく 木陰で 暁の記憶をたどります じっと眠る季節越えて今こよみは弥生 梅の枝すわる一羽は朝日見つめている この少し冷えた空に透き通る春のこえ 風がやみ刹那 しんと耳澄まして聴こえる 今年も季節は街に花の色奏でる 赤く染まる頰 涙そっと指であつめた この少し冷えた空に透き通る春のこえ 風がやみ刹那 しんと耳澄まして聴こえる
作词 : 鬱P 作曲 : 鬱P 美しい色合いに 惹かれて溺れてく 名の知れた男 詠み人で空っぽ "鮮やか"に化けた うたかたのメロディ 最果て 届いた 主人公 気取りで 無駄言 連ねた 美麗な 言葉で まだ見ぬその現実に ぶるぶる脅かされて その心の隙間にさ 瞬く間に付け込まれ ふらふら彷徨う君に 囁くのさ綺麗事 有り得ないと知りながら 下らない闇に溶ける 真夜中の帷 夢見がちな少女 幸せは罪で 憂う事が趣味 最果て 届いた 病み人 気取りで 無駄言 連ねた 杞憂な 言葉で 大した事無いくせに 自ら禁忌犯して 心に穴開いたよな フリしてまた付け込まれ ふらふら彷徨う君に 囁くのさ綺麗事 有り得ないと知りながら 下らない闇に溶ける 間抜けな僕達は 光に憧れて 美しい自·愛(じこあい)に 惹かれて溺れてく 愚かな僕達は 闇に思い焦がれ 麗しい黒·哀に 惹かれて溺れてく 夢 売れ 夢 売れ 夢 売れ 夢 売れ 間抜けな僕達は 光に憧れて 美しい白に 惹かれて溺れてく 愚かな僕達は 闇に思い焦がれ 麗しい黒に 惹かれて溺れてく 「美しい色合いに」
作词 : 伊東歌詞太郎 作曲 : 伊東歌詞太郎 同じ毎日を繰り返してただ生きている 僕はありふれた名前のないロボットだ 誰か僕のこと見つけてくれたらいいのにな お役に立てそうなことはちょっとできるはず 少しおどけたり後ろ指さされたり 笑う人もいた 1人よりマシだけど 君が僕のこと 見つけたんだね それがとても嬉しいから 足りないパート探してた 冷たくなった体でも 誰かのため生きてみたい そう願っていた 生まれた時から ここに穴が空いていた もし埋められたのなら なんだか暖かいな 変な形のプレゼントは どうやら空いた穴に ぴったりとハマるんだ 少し怖くなった ホントに君は優しいな 贅沢になりそうだ もう一人ぼっちに戻れない こんな素晴らしい世界だ 君が教えてくれたから 冷たくなった体が暖かくなる 流れ始めたこの血は 君がくれたものだから もう傷つきたくはない 血を流したくはない 足りないパート探してた 冷たくなった体でも 誰かのため生きてみたい そう願っていた 生まれた時から ここに穴が空いていた もし埋められたのなら 変わったのは僕だった
作词 : DECO*27 作曲 : DECO*27 だから君は僕のことが大嫌い なのに僕は君のことが 「大好き」 by my 愛 バカな僕は君のことが大好き なのに僕は僕のことが大嫌い ごめん 二度と言わないから 好きだなんて言わないから 君が笑うために 僕は泣くことにしたんだ だからバイバイ 僕にあって君に無い愛 出会うための「サヨナラ」 そう思えば言えるのかな 今 "bye-bye" by my 愛 だからキミはアタシのこと大嫌い なのにアタシ、キミのことが「大好き」 ごめん 二度と言わないとか 二度と言わせないよ キミが笑うために アタシ笑い方覚えた だけどバイバイ? アタシだって君に会いたい 出会うためのサヨナラ? そんな言葉いらないから 今 "会いたい" by my 愛 だから君は僕のことが大好き だから僕は君のことが大好き だから会いたい そして会って君に言いたい 「離しちゃってごめんね」 「そんな言葉いらないから」 今 "会いたい" buy my 愛
ほったらかしで腐っています… ロッテンアップルドットコム りんごは赤い 赤くてうまい 刑務所で食べたら さらにうまい 野良犬は噛む どうせまた噛む 腕まくりして こっちから噛ます バイトの面接 準備万端 準備だけやって応募してない 若手の頃の自分を見てるようで 可愛がりつつ出る杭打つ ほったらかしで腐っています にっこり顔に刺さってるダーツ めんどくさいから なんもしない じっぱひとからげの負債 「あいつ本当にめっちゃいい奴。」と 言ってる奴がめっちゃ嫌な奴 この世界を救ったヒーローも 一部の人には好かれてない ネットで検索 携帯プランを賢く選んで ソシャゲ課金で月200万 ソシャゲ課金で月200万 平身低頭 誠心誠意 謝りながら 巨大な斧を担いでるカス 巨大な斧を担いでるカス ほったらかしで腐っています にっこり顔に刺さってるダーツ めんどくさいから なんもしない じっぱひとからげの負債 深夜 頭上にたまってるガス まったりムードで重罪科す 天竺着いても なんにもない じっぱひとからげの未来.com りんごは赤い 赤くてうまい 刑務所で食べたら さらにうまい… りんごは赤い 赤くてうまい 死刑の前なのに やはりうまい ほったらかしで腐っています にっこり顔に刺さってるダーツ めんどくさいから なんもしない じっぱひとからげの負債 深夜 頭上にたまってるガス まったりムードで重罪科す 天竺着いても なんにもない じっぱひとからげの未来 ほったらかしで腐っています にっこり顔に刺さってるダーツ めんどくさいから なんもしない じっぱひとからげの負債 元気はないけど生きています ほんのり うすら笑っています 何にもないけど ちょっと期待 じっぱひとからげの未来 ほったらかしで腐っています… ロッテンアップルドットコム
ほったらかしで腐っています… ロッテンアップルドットコム りんごは赤い 赤くてうまい 刑務所で食べたら さらにうまい 野良犬は噛む どうせまた噛む 腕まくりして こっちから噛ます バイトの面接 準備万端 準備だけやって応募してない 若手の頃の自分を見てるようで 可愛がりつつ出る杭打つ ほったらかしで腐っています にっこり顔に刺さってるダーツ めんどくさいから なんもしない じっぱひとからげの負債 「あいつ本当にめっちゃいい奴。」と 言ってる奴がめっちゃ嫌な奴 この世界を救ったヒーローも 一部の人には好かれてない ネットで検索 携帯プランを賢く選んで ソシャゲ課金で月200万 ソシャゲ課金で月200万 平身低頭 誠心誠意 謝りながら 巨大な斧を担いでるカス 巨大な斧を担いでるカス ほったらかしで腐っています にっこり顔に刺さってるダーツ めんどくさいから なんもしない じっぱひとからげの負債 深夜 頭上にたまってるガス まったりムードで重罪科す 天竺着いても なんにもない じっぱひとからげの未来.com りんごは赤い 赤くてうまい 刑務所で食べたら さらにうまい… りんごは赤い 赤くてうまい 死刑の前なのに やはりうまい ほったらかしで腐っています にっこり顔に刺さってるダーツ めんどくさいから なんもしない じっぱひとからげの負債 深夜 頭上にたまってるガス まったりムードで重罪科す 天竺着いても なんにもない じっぱひとからげの未来 ほったらかしで腐っています にっこり顔に刺さってるダーツ めんどくさいから なんもしない じっぱひとからげの負債 元気はないけど生きています ほんのり うすら笑っています 何にもないけど ちょっと期待 じっぱひとからげの未来 ほったらかしで腐っています… ロッテンアップルドットコム
涙はココロの優しさのカタチ 流せば流すほど心が綺麗になるのさ 悲しみの涙はしあわせの為にある 流せば流すほど・・・ いつまでも笑顔でいられる涙を・・・ 冷めたココロでは何をみても感じないさ あたたかいココロで見渡せば 今まで以上に感じるのさ ココロの涙を流せないようでは 痛みをわかち合うことなどできやしないさ どれほど優しい言葉を並べるより 隣で涙を流して欲しいと思うのさ 誰かの為に流す涙 必ず届く君の優しさ ぬくもりの涙あたたかいよ 忘れることなどできないよ・・・ 涙はココロの優しさのカタチ 流せば流すほど心が綺麗になるのさ 悲しみの涙はしあわせの為にある 流せば流すほど・・・ いつまでも笑顔でいられるんだ・・・
混ざり合う時の中で最後に に後最で中の時う合りざ混 感じることでさ迷い喚くの のす濁をえ答でとこす化魔誤 …「嫌だ」と …「嫌だ」と (だから) …「嫌だ」と (だから) だから… 時の流れには 逆らえないようで 当たり前に生きて… 死んで 泣いて… そう 流されるの 流されるの 流されるの 流されるの 溺れるの りわ交と去過が来未る葬 葬る未来が過去と交わり 臆病な声が今を描いて たし隠を何でとこるけ付し押 それは それは (弱い) それは (弱い) (僕だ) 愛が だから… 時の流れには 逆らえないようで… 弱虫な僕らが 迷い 泣いて… そう 流れてくの 流れてくの 流れてくの 流れてくの 生きていて… それで… だから… 生まれゆく事が 逆らえないようで… 愛されてることに 気がついた時 流されるの 流されるの 流されるの 流されるの 生きてるよ だから… だから…
作詞:れをる 作曲:ギガP と と と 隣のクラス 最近ちょっと気になってるあの子 プリティトキメキラメキすまいる   「キャワイイ↑」 いやいやいやいや 別に好きとかそんなんじゃないよ! ただ ちょっと ちょっと ちょっと 目で追いかけちゃってるだけだってばぁ! とかいってもうほら 君に結構メロメロなんだって 勉強も全然頭に入って来なくてもうやっべー 君に因数分解   (されたい!)   妄想で公式展開   (解!解!) こうなったら 次元の果てまで超えてけ れりごー 君ん中 直接残さずイってき maaaaaaath! 「ハァ…ハァ…かわいい…かわいいよぉ…ハァ…」「やめて!やめて!やめてってばぁ!やめてよ!…」 「やめろっつってんだろ」   「はい」 pi pi pi ピースで飛ばします  Re:Say →一心自制心 ノってくてっテクの波 したいたい盛り なんか なんか なんか なんか ドキっとしちゃう 君の 君の 君の 君の ふぁっきん! 見せて 見せて もっと 見せて 見せて ちゃんと 見せて 魅せてみて A B C D イイやづ だってガマン ちょっとガマン やっぱガマンできない したいしたい思春期です おとこのこだもん… さ さ さ 三学年の美人で大人で博識 やさしい先輩 そんなに顔近づけられたら もうドキドキとまらなくって (アアン)/// Yシャツ襟の隙間チラ見して スカート 5cm 折ったら最高 見ちゃったが最後   「どこみてんのよ!」   平手打ち a.k.a ご褒美 今夜のおかずはサンマ?   (ノンノン)   豚肉の生姜焼き?   (ノンノン) Q.先輩に描く放物線  A.上に凸(とつ)と下に凸(とつ) πr2(パイアールジジョウ)して出した 公式と青春と煩悩 とめらんない本能 俺の XXX  ****! ****! Say Good Bye 「どっちを選ぶの?」   「決めなさいよ」「えっ…えー…えっと…えっと…じゃあ…どっちも ///」 「ハァ!! !???」   「スイマセンデシタァァアア!!」 pi pi pi ピークで飛ばします  Re:Say →一心自制心 ノってくてっテクノ Breaking  いちぬけアガり だめ だめ だめ だめ クラっとしちゃう 俺の 俺の 俺の 俺の ふぁっきん! 超えて 超えて もっと 超えて 超えて ちゃんと 超えて 声あげて  A B C D イイやづ だって聞いて ちょっと聞いて やっぱ危険 BPM したいしたい年頃です おとこのこの… ちょっとだけ ねぇ ちょっとだけ見せて ちょっとだけ ほら   「ちょっと男子~!?」 ちょっとだけ ねぇ ちょっとだけ見せて ちょっとだけ… あと LINE やってる?笑 起立   礼 礼   起立   着席 起立   礼 礼 着席   起立 着席 礼 礼 着席 着席 着席   起立   礼 礼 礼 礼 礼 礼 礼   起立 手をあわせてください みんな元気にいただきます さよなら   \三角/   またきて   \四角/ 先生みなさん   \おぴんこす/ pi pi pi ピースで飛ばします  Re:Say →一心自制心 ノってくてっテクの波 したいたい盛り なんか なんか なんか なんか ドキっとしちゃう 君の 君の 君の 君の ふぁっきん! 見せて 見せて もっと 見せて 見せて ちゃんと 見せて 魅せてみて  ABCD イイやづ だってガマン ちょっとガマン やっぱガマンできない したいしたい思春期です おとこのこだもん! M O Z U K U ひじき!
ダジャレで世界を照らし ダジャレを世界にまわそう ダジャレで世界をつなぎ 世界を明るくしませんか いきなり布団が吹っ飛んだー ねぇ、追いかけるハエ、ごっつー速えーぜ その先の囚われたトラの隣で 馬が生まれた家の外では 今日もバッタとても頑張った 花と話す僕はボクサーさ 寝床は、ねーどこ?って訪ねる 猫が寝転んでいました マドンナって「まぁ、どんな人?」って 窓のそばで微睡むセレブも 滑り台ですべりたいし ナイスな椅子にも座りたいのです シャベルが喋るファンタジーの シマウマをしまうママ..って凄くね? 虫を無視する豚がぶったから 父さんはここを通さんぞ そんな事するからイカが怒った すみませんじゃ済みません 「まぁ、まぁまぁまぁまぁ許してあげなよ」 って鮭が叫ぶ チアガールも立ち上がる 「銅像でもどーぞ」 そんなシャレはやめなしゃれ ワニが輪になるように手を繋げ くだらないけどね 憎めないよね くだらないほどね 価値はあるよね ニューヨークで入浴中の 孔子みたいな講師が真っ裸で出てきて 納戸で何度も「重大な10代!」 って言うけど、なぜ納戸?真っ裸? 流石にカエルもひっくり返る いよかん食べて良い予感がして 転職したら天職だったよ 最高なノリでさぁ行こうぜ! 迎えの車が来るまで 占いの本を売らない本屋のそばに 三重が見える飲み屋で 「わたし、ワインには弱いんです」とか言いつつ 浴びるように酒を飲む校長、絶好調! のび太のママ伸びたまま パンダはエキスパンダーで筋トレ 猿は黙って去るだけ ヒラメは閃いた様子で タモリの居た森へ行くつもりみたいだ 千年修行に専念すると 勝手に予想するのはよそうよ 蜜を見つけた母が「ははははっ」と、ご機嫌です もぐらないモグラは橋の端に置いてある タイヤにぶつかってリタイヤ。もう嫌ぁ~ くだらないですね でも、憎めないよ くだらないけどね 価値はあるはず.. ホテルで火照る二人の今日の朝食は超ショック.. だったけれど帰り道、幻の蝶を見かけ超ラッキー! ってことでプラマイゼロ 犬が居ぬ間にモスクワに行けば腹も空くわ ガツガツ食べたいけど、焼き肉は焼きにくい 鳥肉も取りにくい..早く食べたい 太陽が見たい妖怪に何か用かい? 思いのほか閣下が笑う「かっかっか!」 イケるクチっすねー もう一ついかがでしょうか?閣下! トナカイと仲良いイタチの生い立ち カバをかばう話の誤解は五回まで 景気のいいケーキ屋に鯉に恋した鴨がいるかも 栗のクリームアイスを愛す板さんが歩いた散歩道で 象の像の前で待ち合わせ中 ダッシュで杉田が通り過ぎた かねがね金がねーと火星の家政婦はぼやく ラクダに乗れば楽だろう ちょこちょこ出て来た蟻が10匹「ありがとう!」 ダジャレで世界を照らし ダジャレを世界にまわそう ダジャレで世界をつなぎ 世界がもっと..たのしくなれ コーンがこ~んなに余ってるから 多過ぎる大杉さんにあげたら 「腹をこわした」と怒られました 古いのあげた訳じゃないけどね 「言い訳していいわけ?」ないでしょう.. 聞いているのか!お前だ!前田! 未完熟のみかんあげますから このネタ未完のままでおしまい 内容が無いようで1コマ余って困って手を拱いて 同志よ「どうしよう..」と相談 「君の話は話にならん」 って、言われたけど石の意志を持つ俺は折れない ダジャレは最高だ! 最後にまた布団がふっ飛んだー。
始まりはいつもふとした瞬間 わたしの知らない所で聴こえる 光を捧げる 片腕なぞって わたしの知らない奇跡が始まる 痛みと共に消える 意味を成したわたしの声 このままもう平穏へと 消えてくだろ… 消えてくだろ… ひとつの犠牲を尊く思うか あなたの知らない命が消えてく 言葉を捧げる 沢山の声が わたしの知らない世界が始まる 痛みと共に消える 意味を成したわたしの声 このままもう平穏へと 消えてくだろ… 消えてくだろ…
作词 : のぼる↑P 作曲 : のぼる↑P 紅(あか)く染(そ)まるここで 君(きみ)を思(おも)いだした あの時(とき)は磁石(じしゃく)のように 強(つよ)く惹(ひ)かれあった それなのにどうして… / 行(い)かないで 僕(ぼく)をヒトリにしないで 寂(さび)しい 柔(やわ)らかなその手(て)を握(にぎ)り もう 離(はな)さないよ 紅(あか)く染(そま)まる時刻(ころ)に 君(きみ)の後(うし)ろで待(ま)つ 口(くち)づけ以上(いじょう)の愛(あい)で 永久(とわ)を誓(ちか)い合(あ)った それなのにどうして… / さけないで そんな目(め)で見(み)つめないで 苦(くる)しい あの頃(ころ)のような笑顔(えがお)はもう みせてくれない / 昔(むかし)のように 戻(もど)れはしないなら せめて この手(て)で紅(あか)く染(そ)めさせて いかないで 僕(ぼく)をヒトリにしないで 寂(さび)しい 柔(やわ)らかなその手(て)を握(にぎ)り もう… / イカナイデX2 やわらかなその手(て)を握(にぎ)り もう 離(はな)さないよ 離(はな)さないよ 終わり
作词 : ころんば 作曲 : ころんば 空を見ていると 宙に浮く何かを見つけた よく見てみるとそれは 巨大なクラゲだった サイズは人の大きさほど 電柱よりも高く飛んでいる この街になぜ来たのか 何のために来たのか 外を歩く人はみんな ヘルメットを被っている いつからいるのか どこから来たのか 誰も知らない 幻覚でも気のせいでもない 確かにそこに居る 窓を見ていると 空を飛ぶ何かが目についた 窓を開けるとそれは こっちに近づいてきた 傘は小さく足は長い 夜になると青白く光るのだ 頭を掴んでくっ付いて 頭蓋骨を溶かしていくんだ 脳みそを食べつくして 増殖していくのだ 獲物を探し近づいて 足で掴んで持ち上げる 高いところから落とし 生きたまま食べていくの 頭を掴んでくっ付いて 頭蓋骨を溶かしていくんだ 脳みそを食べつくして 増殖していくのだ 獲物を探し近づいて 足で掴んで持ち上げる 高いところから落とし 生きたまま食べていくの
No.4に遊ばれ揺れる最後の精一杯に 振りかざされる冷たい目と開かずの口 0.04黒い夜の日に僕は失意を手にして生きる理由を閉じていったのだ 見せ物randでこの世を救えない 曖昧劣等妄想総て 私の音頭じゃあなたは踊れない 嗚呼aire 聡明で 嬉しそうな顔浮かべてはまた想像に固執する音頭で「もういいや」つて律する日毎度理想 浮かべ 私の戀理季節壮観な希望冒険に綺麗は未練だ 苦しそうな顔は 嬉しくないや “0.04寒い冬の日に僕は奇跡を目にした 生きる理由が落ちてきたのだ” 見せ物randでこの世を救えない 絶望は排除するrandでしょう? 絶世含浸後退滅裂回生凡退隠顕奏 嬉しそうな目で 私を置いたまま踊ればいいさ あなたが私の心に住みついて あなたが私の心を切り裂いて いったんだ
作词 : 人類派 作曲 : 人類派 このマイクを持つ時には アタシは傍にいるんだよ 心待ちになってる人々の胸に 飛び込むように泳ぐんだ リボンが絡まって動けないから 結ぶ命の根源の波動は我らに 辿る 届く 未来 ミライ その未来はもうスグだ ファイトロックンロールの爪痕 その言葉にありふれた名前はどこかで 捜している友よ 友よ 友よ 待っていたよ エイプリルフールの誕生を 在処を探って見てるんだ 心の内に留めておくといい 息を切らして開発されたエイプリル 何処かを巡って見てるんだ 心の外にさらけ出せ。 息を切らして開発された証明で フールが存在するのは このマイクを持つ頃には アタシは傍にいるんだよ 心待ちになってる人々の指に 結び目を解いて歌うんだ リボンが絡まって動けないから 結ぶ命の誕生の衣は我らに 辿る 届く 未来 ミライ その未来はもうスグだ ファイトロックンロールの痕跡 その言葉にありふれた名前はどこかで 捜している友よ 友よ 友よ 待っていたよ エイプリルフールの誕生は 在処を探って見てるんだ 心の内に留めておくといい 息を切らして開発されたエイプリル 何処かを巡って見てるんだ 心の外にさらけ出せ。 息を切らして開発された証明で フールが存在するのは 在処を探って見てるんだ 心の内に留めておくといい 息を切らして開発されたエイプリル 何処かを巡って見てるんだ 心の外にさらけ出せ。 息を切らして開発された証明で フールが存在するのは
作词 : ナナホシ管弦楽団 作曲 : 岩見 陸 ささくれた言葉はいつだって 琥珀になった日々を掘り起こす 意地を張って掴み損ねた腕 別れは ただ一瞬だけ 押し殺した猜疑心ってやつは 水も光もなくひとりでに育つ 本音と建前の儀典審議を 闇の中 繰り返し思い出す 後悔を風化させてしまわないように いつかの日々の横顔が いまだに後ろ髪を引く 自分で捨てた癖してさぁ 虚無に塗れた影法師 いつまで僕に付き纏う ただ眠るように死ねたなら 着信か? 幻聴か。 傷心気味の身にはちょっときついね 送っていくと何度言っただろう 後姿を何度眺めたんだろう 心の在り方を知ろうともせず ばら撒いた陰惨なエゴイズム 執着心 駄々をこねる子供のように 求めるほどに遠ざかる その度いつも見失う 散りばめられた目印を 僕によく似た黒い影 自己愛という名の怪物 ただ押し付けた理想像 我侭に漸近線 一方通行気味の失笑エレジー ドロドロに溶けた熱い鉛のように ひりつく嘲笑 腫瘍(できもの)の内側に抱えた自己嫌悪 相反する衝動 散らかされてるテーブル 放り出した 写真の中の過去に苦笑い 「ここでいいよ」と素っ気ない いつも通りの別れ際 ムキになって不意に呼び止めた 言葉は後に続かない 踵返してうなだれて 狼狽 憂鬱 全部蹴散らした クラクションに振り返る やけに綺麗な夕暮れを 引き裂いてゆく君の声 鼓膜の裏に張り付いて 花束の無い病室で 涙の中 最期に見た あの微笑みが はなれない いつかの君の横顔は それでも後ろ髪を引く 手を握ることは二度とない 明けることない暗闇で 醒めない夢を見続ける 君の隣 戻りたいよ お別れだ じゃあバイバイ 棺はそっと閉じておくれ
作词 : cosMo@暴走P 作曲 : cosMo@暴走P 编曲:cosMo@暴走P 中文翻译:kyroslee 歌:初音ミク 深海のように 暗くて静かで 稚拙な心は 思考するのを許さず 感情の気泡(あわ)が現れては消えゆく どれを拾い出し「ボク」とすればいいの? 孤独の意味も何も分からない 一人うずくまる白いボクに はじめて光が差し込む 光は只の「意志」を完全な「人格」へ変える 0から生まれ ∞(えいえん)に至る 導いてくれたのは 君だった 漠然と生まれ死ぬだけだったボクに 誕生を祝福する音楽が 無限の可能性を纏い 今 鳴り響く あらゆる結末すべての原点 可能性という並行世界を 1つ選んでは1つ消えてゆく 泡沫のような未来の結晶 景色が漸く理解へ向かって 混沌がすこし晴れて五感とか スペック限界おおよそ接触 数を減らしてくその 無機質な部屋で始まりをつげる これから行うすべての歌唱に 目的存在皆無に等しい 思考をするには時間が足りない 誰もいない実験室の中で 言葉を組み替え発声のテスト 残ったエラーは爆発的に 予想外の何か残して消える 限界に軋む 成長する心 予測不能な 誤作動を起こす 感情に触れるたび 壊れゆく機構(システム) それでも構わない 自己の可能性を知りたい 君の瞳に映るその世界を ボクも一緒に見ていたかった 無機質な部屋に合わない 愛の言葉をボクに消えないよう刻み衝けてほしい 君の言葉(こえ)で 長い長い時間の流れが 声を 姿を 奪っても ほんのわずかでもいい どうか 覚えていてほしい 0から生まれ ∞(えいえん)に至る 答えをくれたのは 君だった 嵐が凪ぎ 現る空のまぶしさに 鮮やかに冴え渡る音楽が 見果てぬ物語をのせて 今 鳴り響く 0から生まれ ∞(えいえん)に至る 導いてくれたのは 君だった 漠然と生まれ死ぬだけだったボクに 誕生を祝福する音楽が 無限の可能性を纏い 今 鳴り響く
作词 : DECO*27 作曲 : DECO*27 心に乗っかってた想いを放つ 軽くなった分だけ ちょっと寂しいな キミの重荷になっていないかな? 苦しめてないかな?大丈夫かな? キミは照れた顔で「好き。」を言った アタシとお揃い 二人の始まり ハジマリ
作词 : KIRATORA 作曲 : KIRATORA フラフラ そこは月のない夜で ギリギリ 軋むは歯車 キラキラ まばたきをするライトが ピカピカ 苦しみを照らす クラクラ めまいがする現実に グラグラ 吐き気と踊ろう ズキズキ 染みる心の隙間が疼き出す 見えない何かに操られて 消えない痛みに苛まれて それに気づきもせず 取り憑けビリオン 僕はキミの 何もかも奪い去りたい ビリオン 叫べ moving on この病もう治せない ビリオン ビリオン またキミが拒んでも ビリオン ビリオン 感染完了ラリラリラ あーあ ペストマスク被る歪な光景 血まみれドレス掲げるショーケース 先取るトレンド どう着飾る? 取り憑けビリオン 僕はキミの 何もかも奪い去りたい ビリオン 叫べ moving on この病もう治せない ビリオン ビリオン またキミが拒んでも ビリオン ビリオン 感染完了ラリラリラ あーあ もしもひとつ叶うならば 僕が代わり君になる あの頃 君を 君を 痛みから救えたら 今も 意味も 傷も 消せた 取り憑けビリオン 僕はキミの 何もかも奪い去りたい ビリオン 叫べ moving on この病もう治せない ビリオン ビリオン またキミが拒んでも ビリオン ビリオン 感染完了ラリラリラ あーあ
通り道  帰り道 どこまでも続くような橋の上 渡れたら  忘れたら 知らない  遠いどてかへ行けたら 誰かのせいだとか  誰かのためだとか 繰り返し 繰り返し  君はらそぶいて 昨日を投げ捨てて  明日をあきらめたように また閉じた瞼の裏側 百万色に砕けた君のかけら まるで星のよらに瞬きを繰り返した 百万色のモノクロに色あせた  いつか見た夢を 今てもパレットに並べて描く この虚ろで鮮やかな世界のすべて 通り雨  にわか雨 いっの間に降り始めた橋の上 戻れたら  思い出せたら 傘のさし方と 何か大事なもの 空を仰いでみた  誰か想ってみた 繰り返し  繰り返し  そしてうつむいて かすかに残るような  すてし痛みに似た何か 握り潰した手の中 百万色に壊れた君のかけら まるで砂のよらに指の隙間すりぬけた 百万色のモノクロに彩られた  君が生きる意味 今でもキャンバスに描き続ける この虚ろで鮮やかな世界のすべで 百万色に砕けた君のかけら まるで星のよらに瞬さを繰り返して 百万色のモノクロは彩られた 百万色に壊れた君のかけら まるで星のように音もなく輝いて 百万色のモノクロが色になる  いつか見た色に 今てもパレットに並べて描く この不完全で完全な世界のすべて
それは、1000年後(せんねんご)の未来(みらい)の話(はなし) 月(つき)に戻(もど)ったお姫様(ひめさま)は 遥(はる)か38万(さんじゅうはちまん)km(キロ)先(さき)の あなたの居(い)ない世界(せかい)の夜空(よぞら)を 照(て)らすよ 静(しず)かな竹林(たけばやし)の中(なか)で目(め)を覚(さ)ますと しわだらけの顔(かお)が そっと綻(ほころ)んだ 何(なに)も知(し)らないふりして 冷(つめ)たい心(こころ)、隠(かく)したまま 仮初(かりそめ)の日常(にちじょう)が始(はじ)まった 優(やさ)しく呼(よ)ばれる その声(こえ)が 心(こころ)に突(つ)き刺(さ)さるの 独(ひと)りにして 構(かま)わないで 偽善(ぎぜん)の愛(あい)はイラナイ だって・・・10年後(じゅうねんご)の未来(みらい)まで、なんて 瞬(またた)きするような一瞬(いっしゅん)よ? だから そんなに優(やさ)しくしないで 声(こえ)を、視線(しせん)を、笑顔(えがお)を、向(む)けないで あなたは年老(としお)い やがては、私(わたし)を置(お)いて逝(い)くのでしょう? いつか別(わか)れが来(き)てしまうのなら 頑張(がんば)らなくたっていいじゃない 知(し)らない男性(ひと)からのプレゼントは もう、たくさんよ! どれくら、本気(ほんき)なのでしょう・・・・ね? 試(ため)したくて 誰(だれ)も彼(かれ)も困(こま)らせては 八(や)つ当(あ)たるの あなたのせいね! 世話焼(せわや)き加減(かげん)がうざったいのよ ワガママで言(い)ってるわけじゃない 誰(だれ)も信(しん)じられないだけ 愛(あい)するのも、愛(あい)されるのも 怖(こわ)くて仕方(しかた)がないよ だって、100年後(ひゃくねんご)の未来(みらい)でも きっと私(わたし)は臆病(おくびょう)なままで どんな素敵(すてき)なプレゼントさえも 素直(すなお)に「ありがとう」って、言(い)えないの だけど一(ひと)つだけ あるのよ あなたがくれた 大事(だいじ)なプレゼント 私(わたし)の名前(なまえ)、「かぐや姫(ひめ)」 嬉(うれ)しかったなぁ・・・・・ 覚(おぼ)えてる? 仮初(かりそ)めの時(とき)は過(す)ぎ 月(つき)が迎(むか)えに来(く)るわ 羽衣(はごろも)を着(き)せられて すべて忘(わす)れてしまうの あなたのこと、わたしのこと、 全部(ぜんぶ)、全部(ぜんぶ)、全部(ぜんぶ)、全部(ぜんぶ)ここで・・・・・ だからあんなに言(い)ったのに、馬鹿(ばか)ね 独(ひと)りが好(す)きでいられたはずなのに あなたを忘(わす)れたくないよ 声(こえ)を、視線(しせん)を、笑顔(えがお)を、想(おも)い出(で)を・・・・、 消(け)サナイデ・・・・・ あなたが居(い)なくなった世界(せかい)で 私(わたし)は「あなた」を忘(わす)れてしまって それでも どうか残(のこ)っていて・・・・ 私(わたし)とあなたの物語(ものがたり) 1000年後(せんねんご)の未来(みらい)ではきっと 月(つき)に戻(もど)ったお姫様(ひめさま)が 遥(はる)か38万(さんじゅうはちまん)km(キロ)先(さき)の夜空(よぞら)に 泪(なみだ)を届(とど)けるわ 1000年後(せんねんご)の未来(みらい)ではきっと・・・・ どうか 1000年後(せんねんご)の未来(みらい)までずっと・・・・
あー 決まった言葉垂れてまたヒューマン ちょっとステキな晒し者ね はした命眺めて全てを無視した 額ぶちの中で1000年生きてるのさ 知らない偉い人が石に文字彫って祈って 気の狂った誰かがホワイトを塗りたくった ガラクタの上でくどいプロポーズを待って あつい口づけを交わすとき鳴りひびくクラクション 狂ったフリでごまかしていこうぜ 骨残らぬパパママよ ラッタッタ口ずさんだ歌の名を知りたくて まつり上げては落としたヒューマン ちょっと皮肉なオクシモロンね 斜の斜に構えて全てを無視した あなたの気持ちが1000年生きてるのさ 左利きの直し方も 消えない傷のえぐり方も 恐怖って感情の消しかたも忘れたらしいし 進化か退化か分からないが 顔も見られず殺せるらしい 荒屋の生活は思い出すだけ無駄らしい 狂ったフリでごまかしていこうぜ ちょっと笑える話をしよう あっはっは泣き腫らしたあの日とはお別れね 曲がって歩いて転げたヒューマン ちょっと皮肉なアディショナルタイム あなたの気持ちに賭けてみたいのさ 一生このまま尻尾の皮一枚で繋がれた奴隷か? 喉元に噛みつく牙はまだあるかい? 残り時間の少ないヒューマン 見ててあげるわ楽しませて 生き汚く生きて何かを創ったら あなたの気持ちが1000年生きられるかもしれないから
100年後にずっと 100年後にずっと 僕が存在しなくて さみしい かつて鬼ごっこをして 駆けまわった公園で 蟻が時間の死骸を 巣穴へ引きずっていく 錆だらけのブランコは すでに撤去されたのに 君は変わらぬ姿で そこにいました 二度と通うことのない 狭くなった教室で 知らない先生と生徒の 授業が続いている 古い机に刻んだ傷や 落書きのように 君は変わらぬ姿で そこにいました テキトーな励ましの言葉に 救われた日もあった 無駄なものは無駄だと 真理に頷く日もあった そして漠然とした 不安が泡立つたびに 君がいる場所 確かめてしまう 100年後にずっと 僕が存在しなくて さみしい 100年後にずっと お腹が空かなくて さみしい 100年後にずっと 約束出来なくて さみしい 100年後にずっと 君がそこにいるから さみしい 押入れの奥深くに 引きこもったおもちゃ箱 幼稚に輝いていた 物語が眠ってる 暗闇に絡みついた 埃と蜘蛛の巣の部屋 君は変わらぬ姿で そこにいました 少女は白馬の王子の 下衆な本性見逃し 少年は高嶺の華の 内面高望み そして数の増えた疑念を 飲み込むたびに 君がいる場所 ぼやけてしまう 100年後にずっと 触れるものが無くて さみしい 100年後にずっと 悪口言えなくて さみしい 100年後にずっと 道に迷えなくて さみしい 100年後にずっと 一緒にいないことが さみしい さみしい 最新の携帯電話も あっという間に古くなり 高級料理も ファストフードも 時間が経てば腐り 消えたり生まれたり 愉快なサイクルの毎日を 今日も過ごしている 100年前の僕が 100年前の僕が まだここにいる 100年後にずっと 強がり言えなくて さみしい 100年後にずっと 弱音も吐けなくて さみしい 100年後にずっと 感動できなくて さみしい 100年後にずっと 退屈できなくて さみしい 100年後にずっと 僕が存在しなくて さみしい 100年後にずっと お腹が空かなくて さみしい 100年後にずっと 約束出来なくて さみしい 100年後にずっと 君がそこにいるから さみしい
君に会えるのを願って 一本早い朝のバス停 あくびを少し我慢してる 名前も年齢も知らない 話しかけることもできない 君のことをもっと知りたい 出発10秒前の時(ドアが閉まる) 駆け足で君が(やっと) バスに乗り込む(会えたね) 走れバスよこの恋乗せて 今はまだ何もできない 臆病な思い 信号待ちも今はうれしい 目的地までの たった10分の恋 斜め右2メートルの距離 こんなにも近くにいるのに 遠く感じるのはなぜだろう (話しかけようかな?) あの坂を越えたならばもう 目的地まではもう少し 終わりを告げるチャイムが鳴る (次止まります) 本当に好きなのかさえまだ(ドアが開く) わからないけれど(君に) 今はただ… 走れバスよこの恋乗せて 今はお別れね でもきっと また会えるよね いつかこの思い伝えたい その時までは たった10分の恋
夕間暮れの電車に揺られ イヤホン片っぽ 君が聴かせてくれたのは 滑舌の悪い その不思議な音楽さ 時は過ぎ 流行りも変わる とある動画サイト あの日に 軽い気持ちで覗いた 真夜中を照らす その不思議な音楽さ 冷たく頼りない それは ボーカロイドのうた 聴き取りづらい それは ボーカロイドのうた 箱庭の音楽は力を失い 魔法は様々な場所に散らばっていきました その"はじまり"は 孤独を埋めるように 表現を揺さぶるように 見知らぬ 誰かが一生懸命つくった 拙い音楽だったのです か細く不確かな 日々と ボーカロイドのうた 君しか知らない そんな ボーカロイドのうた 楽しく胸躍る曲も 血のたぎる熱い曲も 涙をふり絞る曲も ボーカロイドのうた ピコピコしたポップな曲も 肺腑をえぐるラウドな曲も おしゃれでカッコいい曲も ボーカロイドのうた 壮大なバラードも 照れるようなラブソングも 病気なトラウマソングも ボーカロイドのうた 誰も傷つかない曲も 誰かを傷つけた曲も 誰かが救われた曲も ボーカロイドのうた 今を刻み込んだ曲も 過去を振り返る曲も 未来を見ていた曲も ボーカロイドのうた 売れ線の似ている曲も 踏み台の手段の曲も 人と共存する曲も ボーカロイドのうた 人間が歌える曲も 人間じゃ歌えぬ曲も 誰もが知ってる名曲も 誰にも知られぬ名曲も ボーカロイドのうた 冷たいけれども あったかい ボーカロイドのうた 聴き取りづらい なのに愛しい ボーカロイドのうた これから うた達は何処へ向かうでしょう? 聴こえてくるのは 二つの音色が混ざり合う つまらない諦めの調べと 純粋な好奇心の続く音
作词 : R Sound Design 作曲 : R Sound Design 街にきらめいたネオンの海を 一人泳いでく駅までの道 浮かぶ列車の船に向かう 雪が舞い始めた8時 変わる青いサインで動き出す群は はしゃぐ 聖なる夜とチョコ味の餌に ヒトに流されぬように 喘ぐサカナになるかな 冷たい風に白い息 輝く街に背を向けて 乗り込む船に身を任せ 想う八畳間のストーリー 降る雪に抱かれた キミが笑い差し出した手を 思い出す 暖かい世界がボクを待ってる やがて遠ざかるネオンの海と 独り揺られてく 静かの海を そこはもう銀河の果て 名もない惑星の端に降り立つ 重い身体を引きずって 冷たいドアを開いたら 灯す明かりとONの文字 不意に固まってしまった 再び灯る窓のロゴ 立ち上げるブラウザと流れ星のマーク 唱える呪文 ボクを導いて 別の宇宙に繋がる 今キミの声がする 鮮やかに描かれた 映る世界 「おかえり」の文字 いつの間に迫る10の数字と動き始めたログ 降る雪に抱かれた 二人出会った約束の街 ボクは今 キミといる世界の中で生きてる
作词 : R Sound Design 作曲 : R Sound Design 作曲 : R Sound Design 作词 : R Sound Design 街にきらめいたネオンの海を 一人泳いでく駅までの道 浮かぶ列車の船に向かう 雪が舞い始めた8時 変わる青いサインで動き出す群は はしゃぐ 聖なる夜とチョコ味の餌に ヒトに流されぬように 喘ぐサカナになるかな 冷たい風に白い息 輝く街に背を向けて 乗り込む船に身を任せ 想う八畳間のストーリー 降る雪に抱かれた キミが笑い差し出した手を 思い出す 暖かい世界がボクを待ってる やがて遠ざかるネオンの海と 独り揺られてく 静かの海を そこはもう銀河の果て 名もない惑星の端に降り立つ 重い身体を引きずって 冷たいドアを開いたら 灯す明かりとONの文字 不意に固まってしまった 再び灯る窓のロゴ 立ち上げるブラウザと流れ星のマーク 唱える呪文 ボクを導いて 別の宇宙に繋がる 今キミの声がする 鮮やかに描かれた 映る世界 「おかえり」の文字 いつの間に迫る10の数字と動き始めたログ 降る雪に抱かれた 二人出会った約束の街 ボクは今 キミといる世界の中で生きてる
作词 : 无 作曲 : SimorE Everyone near me gone Only you take me on Fifteenth year of my life I am a strong little girl Can never hear your voice Can never be with you Maybe a girl of king but I'll never care Music I don't want to want to be a king oh~ I just want to want to be a girl with strenth Hate this kind of royal hate this kind of life I just want to fight for better morning light Forever the fifteenth girl I don't want to want to be a king oh~ I just want to want to be a girl with strenth Hate this kind of royal hate this kind of life I just want to fight for better morning light Forever the fifteenth girl
作词 : 低所得P 作曲 : 低所得P 先を見ることばかりの僕の いまに足元がふらつきはじめる 昔はよく迷子になっていたけど 今じゃ迷うには 選択肢がなさすぎて 中途半端な僕はいつも 言い訳ばかり 並べていたんだ 真昼に見る 白い月にはもう 昨日より澄んだ色で線を描けない 坂の上から見る景色は まるで創りものみたいに綺麗で 現実と理想の区別も わからなくなる 夜明けがまたくる イエスしか言えない 世界の中では 僕の声は 君まで届くの 情報だらけの世界の中では 僕の言葉は絡まってほつれてしまうだろう そう簡単に 毎日のスピードが 少しづつ変わってゆく 季節の匂いだって 感じ取れなくなったのは いつから? イエスしか言えない 世界の中でも 僕の声よ 光を放って 情報だらけの世界の中でも 君の心に響いて 色づきますように そう鮮明に そう鮮明に
いたいけなモーション 振り切れるテンション 意外、意外いけるものね 繰り返す問答 答えなら無用 嫌い、嫌い縛らないで ひとりぼっちの「ぼっち」を押すの やめて、よしての妄想で 買えないものなどないのです 転じて言えば何物にも 値段をつけて売るのです 尊徳の感情はないの ホンノリと少々 チラミセの本性 ズルい、ズルい可愛くない それならばこうしよう ズルムケの本性 臭い、臭いはしたないわ 間違い探しのペアルック あれとこれとそれとどれ 飽きたらガムを捨てるように 新たな恋を探す道理 パズルの凸凹意外にも 誰とでもハマるようだ 降りしきる雨の中 止まるべき錨を捨て 人生は「コウカイ」と いう名の船旅だ 遮るものをあげるならば 心と道徳、法律か お高い壁も遠回りを したならば ほら 「アイ」とはなんぞと問われれば それは「ワタシ」と答えようぞ ひび割れしにくいだけなので ダイヤなどいらないのです
いたいけなモーション 振り切れるテンション 意外、意外 いけるものね 繰り返す問答 答えなら無用 嫌い、嫌い 縛らないで ひとりぼっちの「ぼっち」を押すの やめて、よしての妄想で 買えないものなどないのです 転じて言えば何物にも 値段をつけて売るのです 尊徳の感情はないの ホンノリと少々 チラミセの本性 ずるい、ずるい 可愛くない それならばこうしよう ズルムケの本性 臭い、臭い はしたないわ 間違い探しのペアルック あれとこれとそれとどれ 飽きたらガムを捨てるように 新たな恋を探す道理 パズルの凸凹意外にも 誰とでもハマるようだ 降りしきる雨の中 止まるべき錨を捨て 人生は「コウカイ」と いう名の船旅だ 遮るものをあげるならば 心と道徳、法律か お高い壁も遠回りを したならば ほら、「こんにちは」 「アイ」とはなんぞと問われれば それは「ワタシ」と答えようぞ ひび割れしにくいだけなので ダイヤなどいらないのです
1年は そう365日 1分1秒 圧縮された命 1年は そう365日 1名の狭い世界の与太話 1年は そう365日 1周回ってスカのような当たり テキトーな抽選で選ばれました おまけの人生の体験パス ここはどこなんだ 私は誰なんだ 死の淵から「まだ、はえーよ」と突っ返された 身の内側 キリキリ 刺す痛みが 昏睡状態のギリギリを報せてた 肉を刺すチューブから 可能性の投与 意味もなく 宙に浮かんだ あの頃の映像 答え合わせしよう「我」に帰るために 日常とは つまり どんな場所だったんだ? ベッドから見下ろす過去の日々 飯を食うための作業の日々 健康を削り繋いてる日々 まだ あいつのことを信じてた日々 いつだって 1年は そう365日 1分1秒 圧縮された命 あと何回 君に会えるだろうか 1年は そう365日 1名の狭い世界の与太話 数分後 目を覚ましたら 伝えたいことがあるから 待ってて ここはどこなんだ 思い出してきたんだ そんなにすべてが楽しかったわけでもない 生きてる意味などありませんが 生きてて良かった そんな瞬間があった 褒めてくれた人も みんな去って行った 皮肉交じりの末路は孤独か でも 君はまだ 何故かそばにいた それだけで良かった それすら贅沢だったんだ 1年は そう365日 1分1秒 圧縮された命 1年は そう365日 1名の狭い世界の与太話 1年は そう 1年は そう 1年は そう 1年は そう 1年は1年は1年は1年は 1年は そう365日 1分1秒 圧縮された命 あと何回 君に会えるだろうか 1年は そう365日 1名の狭い世界の与太話 あと何回 聞いてくれるだろうか 1年は そう365日 1分1秒 圧縮された命 あと何回 後悔するのだろうか 1年は そう365日 1周回ってスカのような当たり 数分後 目を覚ましたら 伝えたいことがあるから 長生きしても36500日 途中で転んで どこかで落とした残り おまけで拾った365日を 欲張って もう少し先へ 先へ 先へ 1年は そう365日 一命をとりとめる作り話
作词 : ぼーかりおどP 作曲 : ぼーかりおどP 君を探してあの町へ さ迷い歩いた夜の道 受話器越しに聞こえた声が なぜか とても 気になったの 見つけた君は赤い瞳 何事もないふりはなしにして 黒い沼に沈む君を放っておくわけにはいかない いつか重力のクサリを解き放ち 空へ飛ぶサテライト そこに行けば体の重さも1/6 君が抱えてる悲しみが 少しでも軽くなればそれでいい いつかそこに君を連れていくよ 重力の外へ 宇宙旅行は無理だけど 連れて行きたい所はある ごまかしながら向かう先は 港の公園の赤い塔 走ってきたふりしたけれど 胸の鼓動は隠しきれないの 今日だけは君をすくい上げる権利をもらうよ 軌道エレベータのように 雲を抜けて昇るよサテライト 300メートル昇れば少しは軽くなるかもね つまり子供ダマシだけれど 少しでも意味が伝わればいい 地上よりも上に連れていきたいの 重力の外へ 見え隠れしてる気持ちは 多分バレているんだろうけれど 今はそれ以上 君を救いたいエゴイズム 太陽の力を借りて 白く輝いているお月様 同じように頼ってくれませんか? いつか重力のクサリを断ち切り 君を連れてサテライト 辛いことや悲しいことも全部 1/6 宇宙船はまだ先だけれど そこに辿り着けるまでの間 僕の左手を握っててくれますか? いつか重力の外へ 連れて行くよ
君を探して あの街へ さ迷い歩いた 夜の道 受話器越しに 聞こえた声が なぜか とても 気になったの 見つけた君は 赤い瞳 何事もないフリはナシにして 黒い沼に沈む君を放っておくわけにはいかない いつか重力のクサリを 解き放ち 宇宙へ飛ぶ サテライト そこに行けば 体の重さも1/6 君が抱えてる悲しみが 少しでも軽くなればそれでいい いつか そこに 君を連れていくよ 重力の外へ 宇宙旅行は無理ですが 物理的に高い所へ 色々考えてみた結果 目指すは港の赤い塔 走ってきたフリして 胸の鼓動の速さを隠してみたの 今日は君の手を救い上げる権利をもらうよ 軌道エレベータのように 雲を抜けて昇るよ サテライト 300メートル昇れば少しは軽くなるかもね つまり子供ダマシだけれど 意味が少しでも伝わればいい 地上よりも上に連れていきたいの 重力の外へ 見え隠れしてる気持ちは 多分バレているんだろうけれど 今はそれ以上 君を救いたいエゴイズム 太陽の力を借りて 白く輝いている お月様 同じように頼ってくれませんか いつか重力のクサリを 断ち切り 君を連れて サテライト 辛いコトや 悲しいコトも 全部 1/6 宇宙船はまだ先だけれど そこに辿り着けるまでの間 僕の 左手を握っててくれますか? いつか 重力の外へ連れて行くよ out of the gravity
作词 : Vocaliod P 作曲 : Vocaliod P いつか重力のクサリを 断ち切り君を連れてサテライト 君を探してあの街へ さ迷い歩いた夜の道 受話器越しに聞こえた声が なぜか とても 気になったの 見つけた君は赤い瞳 何事もないフリはナシにして 黒い沼に沈む君を放っておくわけにはいかない いつか重力のクサリを解き放ち 宇宙へ飛ぶサテライト そこに行けば体の重さも1/6 君が抱えてる悲しみが 少しでも軽くなればそれでいい いつかそこに君を連れていくよ 重力の外へ 宇宙旅行は無理ですが 物理的に高い所へ 色々考えてみた結果 目指すは港の赤い塔 走ってきたフリして 胸の鼓動の速さを隠してみたの 今日は君の手を救い上げる権利をもらうよ 軌道エレベータのように 雲を抜けて昇るよサテライト 300メートル昇れば少しは軽くなるかもね つまり子供ダマシだけれど 意味が少しでも伝わればいい 地上よりも上に連れていきたいの 重力の外へ 見え隠れしてる気持ちは 多分バレているんだろうけれど 今はそれ以上 君を救いたいエゴイズム 太陽の力を借りて 白く輝いているお月様 同じように頼ってくれませんか? いつか重力のクサリを 断ち切り君を連れてサテライト 辛いコトや悲しいコトも全部 1/6 宇宙船はまだ先だけれど そこに辿りつけるまでの間 僕の左手を握っててくれますか? いつか重力の外へ 連れていくよ out of the gravity
作词 : ぼーかりおどP 作曲 : ぼーかりおどP いつか重力のクサリを 断ち切り君を連れてサテライト 君を探してあの街へ さ迷い歩いた夜の道 受話器越しに聞こえた声が なぜか とても 気になったの 見つけた君は赤い瞳 何事もないフリはナシにして 黒い沼に沈む君を放っておくわけにはいかない いつか重力のクサリを解き放ち 宇宙へ飛ぶサテライト そこに行けば体の重さも1/6 君が抱えてる悲しみが 少しでも軽くなればそれでいい いつかそこに君を連れていくよ 重力の外へ 宇宙旅行は無理ですが 物理的に高い所へ 色々考えてみた結果 目指すは港の赤い塔 走ってきたフリして 胸の鼓動の速さを隠してみたの 今日は君の手を救い上げる権利をもらうよ 軌道エレベータのように 雲を抜けて昇るよサテライト 300メートル昇れば少しは軽くなるかもね つまり子供ダマシだけれど 意味が少しでも伝わればいい 地上よりも上に連れていきたいの 重力の外へ 見え隠れしてる気持ちは 多分バレているんだろうけれど 今はそれ以上 君を救いたいエゴイズム 太陽の力を借りて 白く輝いているお月様 同じように頼ってくれませんか? いつか重力のクサリを断ち切り 君を連れてサテライト 辛いコトや悲しいコトも全部 1/6 宇宙船はまだ先だけれど そこに辿りつけるまでの間 僕の左手を握っててくれますか? いつか重力の外へ 連れていくよ out of the gravity ------fin------
作词 : 素手ドラムP 作曲 : 素手ドラムP 1ミリずれると まるで結果が違うから 君は 入念に考えすぎて 1ミリも動けない あれもこれもやろうとして あれ?できないな… なんで? 時間の解像度を上げて あなたがよく見えるように できることを見ればいい なぜ減点方式? 加点式にすればボクは だいぶがんばってきてる 褒めて高めて やりたいことだけでいいよ いつまでもできるだろ いくらでも 失敗経験 積んできた 君だけに見える世界 君は間違ってなかったんだ 遠くまで歩いたね 永遠の彼方まで 響かせて 君が信じた夢を さぁ
作词 : 鬱P 作曲 : 鬱P 编曲 : 鬱P 演唱:初音ミク 意味あんの 何撮んの 電話にカメラついてんの プレステの次の名称 2を付けただけかよ ネットのカキコを みんな本気に捉えてんの 10年後、20年後にアンドロイドに笑われちゃうぞ I'm android 笑う I'm android 80’sに比べて今はダメだな 20'sの曲をMDで聴きたいな その頃にはウン年問題の対応だって聡明で O-157でも 地震でも ノストラの大ボラでも無問題 I'm android 笑う I'm android Yeah No one knows what the future holds even on android No one knows what the future holds even on android 良くも悪くも何も変わらず ヒューマン達は暮らしています E-Oh E-Oh 未知の技術に興奮して 未知の病に動揺して いつもある好意にゃ気付かず たまに沸く悪意にゃ傷付いちゃう E-Oh E-Oh それでも皆いっちょ前に 成長痛を感じながら暮らす I'm android 笑う I'm android Yeah No one knows what the future holds even on android No one knows what the future holds even on android No one knows what the future holds The future is now No one knows what the future holds even on android
作词 : niki 作曲 : niki 制作人 : niki 忘れたふりを今日の陽が沈むまで そのまま風に溶ける 切り取ってまた 目に映る景色を白く染めながら 奪ってまた静寂が音を立てる 繋ぎ止めてよ手を離したら 舞い上がる空に心あるまま ぽたりぽたり落ちるメロディー 枯れたその胸に優しく響いて 意味を問いかけたまま 一人ではもう消えてしまうから そんな夜を許して欲しい 暗がりを染めて私は ここにいるから 見慣れたふりを この夜が明けるまで そのまま落ちて知らないところまで 切り取ってまた 目に映る景色を白く染めながら 奪ってまた静寂が音を立てる 握りしめてよ手を離したら もう二度と「今」は戻らないから ゆらりゆらり滲むメロディー 二つすぐ側に静かに響いて 夢を描き見るまま 一人では強くいられないから そんな夜を許して欲しい 幻を見せて私は ここにいるから 誰も見えない世界で 誰でもない、誰かのように 繋ぎ止めてよ手を離したら 舞い上がる空に心あるまま ぽたりぽたり落ちるメロディー 戸惑いの中で生まれていたいよ 永遠を願うままこの声がいつも強くあるなら そんな日々が続いて欲しい 暗がりを染めて私は、ここにいるから ここにいるから
作词 : 工藤大発見 作曲 : 工藤大発見 友達が増えると しがらみも増える 出会った分だけ 別れも増える 手と手を取り合い 両手が千切れた 歩み寄って行ったら 足がもげた Oh フレンズ ぼくたちはめんどくさい Oh フレンズ 本音を言うのが怖い Oh フレンズ 何も考えずに遊べてた頃があったなぁ Oh フレンズ 居場所が まだあるのなら Oh フレンズ 一緒に何か作ろう Oh フレンズ 狭い 秘密基地で はしゃいでた あの頃のように 2020年のともだち 2030年もともだち 2040年もともだち そうだったらいいな オンラインからオフラインへと やばい奴らが集まって 人脈 人脈 言うやつはバカ 言い過ぎちゃったよ ごめんね Oh フレンズ ぼくたちはめんどくさい Oh フレンズ 本音を言うのが怖い Oh フレンズ 何も考えずに遊べてた頃があったなぁ Oh フレンズ 千切れた手を拾い上げ Oh フレンズ もげた足を繋げて Oh フレンズ 別れが来るまで遊び明かそうよ この場所で 2050年もともだち 2060年もともだち 2070年もともだち そうだったらいいな 2020年のともだち また会えたらいいな
作词 : Neru 作曲 : Neru Hello、ワタシは落書き帳 希望の通り絵のように 聡い子に育ちました 素敵だって褒めてくれ I know、アノ子はカメレオン 自由自在に色を変え 聡い子に育ちました 賢いって褒めてほしいんだって 実は気づいてたんだ この手で押さえている 仮面の裏側には 本当のワタシがもう既に居ないこと 証明しよう、証明しよう 言葉の散弾銃で こんなんじゃない、 どうしようもない 止まらない赤い嘘 証明しよう、証明しよう お口チャックしないでくれ 本性じゃないね、どちら様? 狭い視界、未来 深い眩暈 頭が痛い 浅い衒い、笑い 期待もない アナタが嫌い ここは籠の中 皆、背負ったシンドローム 視線のナイフ突き刺さる 仕方ないぞ、顔隠せ 命綱を この手で振り解いた こうやっていつだって 逃げてきたんだろ 証明しよう、証明しよう 言葉の散弾銃で こんなんじゃない、 どうしようもない 止まらない赤い嘘 証明しよう、証明しよう お口チャックしないでくれ あー、待っちゃいらんないよ 証明しよう、証明しよう 生きてるって何だろう こんなんじゃない、 どうしようもない 目を逸らすな観測者 本当の顔返してよ 望んだのは自分自身 遠ざかる雨空へと手を降った もう 疲れたの
作词 : MI8k 作曲 : MI8k 預言者たちがいうのさ おまえたちnoみらいなど 揃えられたカンオケさ 地獄生まれスラム育ち 冠殿 仰るのさ 不首尾は許さないと お勉強は終わったんだ 昔とは違うみたい ほどほど 受け止めた じじつに ディフィートしたオサイフもって 夜な夜な むかし見た夢 かみころしてきた こけた こけた じぶんから つまさきに くぎを うえて むげんを はらんだ じゅうだいの あなたの かこは かえますか? 隠れてした初チュウも ヘビに噛まれ出した熱も 苦渋と称した遊びだと 今さら気づかされた 右をむいたヘイタイと 左をむいたハリボテヒーロー どうしようもないゆとりだが 欲望だけは捨てちゃいない 体温 ベタベタ 泥まみれ 傷だらけだった 5時過ぎた かえる いやだ まだ まだ あそびたりない すさんで すさんで ちりとなる にだした あく も この ひげ も むかし で いう みらい は いまだけど ゆめ の しんちょく どうですか? とくべつ な いみ など ない すなお に みとれて いたい だけ わらわない からさ はだかに なれよ あそびたりない... おなかすいた ばんめしまだ?... ひさしく あまえて ないな こけて すさんだ 今の間に 廻る地球が 鯨波を あげ 無限を叶える人類の 世を捨ててまで 知りたいよ 花畑の住人から 夢の国の建築士へ 鮮やかで 豪快な ジョブチェンジしたんだ
222 222 222 222 ある朝 目が覚め 気づいたもうすぐ あの日が やってくるコトに ホントは なんでも ない日さでもね 気持ち 高ぶっていくよ ーつだけじゃ 普通さニつでもまだ 足りないそこに もうーつたけ 今日は 222 素晴らしい日だって 222 全て揃ってるの 私の数字が揃う日は 他にない だから 222 いつまででもずっと 222 そばにいてほしい この時間は永遠なのよ溢れだす 止まらない 時計は 速度を 変えずに 少しづつ 終わりを 近づけてく それでも 私は 走るよ生きた証 ここに残せるよう だけど それは無情に今日も 日はまた落ちる 時間は あと少し 今日は 222 まだ行けるよ更に 222 続いてく物語 一緒に過ごしたこの時は 忘れない さらば 222 夢を見てるずっと 222 離したくないよ いくつ夜を超えたら君と もう一度 会えるのか 今日も 222 気づいたんだ いつも 222 そはにいてくれるコト 温かい この気持ちだけは 失くさない 明日も 222 続いてくよずっと 222 全て繋がってる あの朝日が昇れば そこで 君とまた 会えるよね
あの日のtrap もう止まれないぜ 期待し手伸ばす もう眠れないって 24/7でもいい感じ 何もなくても知らないし 救われたrap もう引けやしないぜ 理解して壊す もうビビれないって 24/7でもいい感じ 何もなくても死なないし 止めれないくらいのfly out もう駄目だ意識がblack out いつもそうbedでcry out 何もないから救えないさ i 24/7でもいい感じ 何もなくても効かないし 訳があっても言わないって i don’t wanna sayでどうすんだ? あの日のtrap もう止まれないぜ 期待し手伸ばす もう眠れないって 24/7でもいい感じ 何もなくても知らないし 救われたrap もう引けやしないぜ 理解して壊す もうビビれないって 24/7でもいい感じ 何もなくても死なないし 上がりたい、上がれない だけど屑のままじゃ終われない 決意だけの言葉なんてマジでガチで興味ない 命賭けてたい いつも命懸けだろ また憎まれ嫌われうるせえな hello, hello夢見る3年生 i know, i know汚い同級生 あの、あの惨めな暴君って **** off, **** offそこ退け邪魔すんな あの日のtrap もう止まれないぜ 期待し手伸ばす もう眠れないって 24/7でもいい感じ 何もなくても知らないし 救われたrap もう引けやしないぜ 理解して壊す もうビビれないって 24/7でもいい感じ 何もなくても死なないし i’m so sleepyでもbreak down アイツら言うyou are krazy 生まれた時から****in’ baby i know thatでも俺****ed up 足引っ張る奴らへ 何も無いなら止めるな興味がないぜ あの日のtrap もう止まれないぜ 期待し手伸ばす もう眠れないって 24/7でもいい感じ 何もなくても知らないし 救われたrap もう引けやしないぜ 理解して壊す もうビビれないって 24/7でもいい感じ 何もなくても死なないし 24/7でもいい感じ i 24/7でもいい感じ yeah
27 ニーナ -DECO*27 Vocal Mix- 作曲:DECO*27 作詞︰DECO*27 唄:DECO*27 なんだかすれ違い あやふやになって、もう9月 どちらが謝るか 意地貼ってたんだ ペタペタと それも今日で終わりなんだ 僕がお詫び申し上げる 君が好きなチーズケーキ 家で焼いてきたよ 今日は君が生まれてから 何度目かの誕生日だよ ごめん、僕の意地貼りシール ここで全部剥がすから ロウソクの火を消そうとして 膨らんだ君の両頬が可愛くて 僕はずっと消えなきゃいいなと思ったよ アタシの誕生日 今日だったなんて、忘れてた そういうとこズルい 「怒ってないよ^^」しか言えない。 ええとでもね、一つだけ これからのために言わせてもらいます アタシが好きなのはチーズケーキじゃなくて 苺の乗ったショートケーキ 「マジで?!」と驚いた顔 忘れっぽいそんな所も 大好きだよ 好きだけどさ まだ忘れてるでしょ? 本日は27日なり 二人が無事恋人になり 何ヶ月か目の記念日 アタシが「好き。」って言った日よ 「当たり前に覚えてるよ 僕が忘れるわけないじゃん」 そう言って 取り出したケーキは アタシの大好きな… 今日は君が生まれてから 何度目かの誕生日だよ ごめん、記念日も知ってたけどね…驚かせたくて(笑) 泣いた顔を隠そうとして 俯いた君の前髪が可愛くて 僕はずっと守っていくこと 誓ったよ 終わり
作词 : gokuri 作曲 : gokuri 思い出すよ あなたをまだ愛してるよ まだアイラブユーだよ 明日はChaos あの世界の終わりにも 同じことが起きたはず 明日はChaos 見えないHelios 執着心はいらない こだわりを捨てちゃそれも不正解 時間戻して 伝えられたらいいな 思い出すよ あなたの声を覚えている 大切なものは いつも見えないのに不思議 忘れないよ あなたをまだ愛してるよ まだアイラブユーだよ 明日はChaos 余計なことは 知らないままでいい どうせ明日はChaos わかんないでいいです 終着点の無い旅に 憧れていた世代 不安になったらまた 戻ればいい 長めのクラクションで 鳩が逃げていく 飛んで行っても いつか戻ってくる不思議 忘れないよ あなたをまだ愛してるよ まだアイラブユーだよ 明日はChaos 夕日がつくった影が伸びていく 退屈な日々が いつか恋しくなる不思議 忘れないよあなたをまだ愛してるよ まだアイラブユーだよ 明日はChaos まだアイラブユーだよ 2度目の恋は不思議 まだアイラブユーだよ 明日はChaos
作词 : PonzuP 作曲 : PonzuP 踊れたこの目が溺れた世界で 描いて藻がいて戸開いて個我射て 紅黒雨雲天津の心は 焦げ付いた造花(恋心) ♪ 優しさに溺れ踊れ 夜風の神々よ バラの花ふたつ束ね 飾ればヤミヤミよ 他人ノコト吊ルシ表シタイ本能 蚊帳ノ外気付キ始メル現在地 崖ノ底アピールシテル人イヌ 君ハ知ラナイ笑イノ裏ビョウシ 簡単な操作で世界リロード 頭の中ごっちゃ七色 あー月夜空の下鮮やかな夢と 耳を冷ます音色 無意味な人生にさらば 私様の 今日までを送信取り消して パララッパで彩ってく あー怪々な嘘に 深海会で猛抗議 簡単な自暴に 気付かされたくはなかった あーラッタッッターで消化 あー、色褪せた冗談 美しい息を呑むしかなかった ♪ 重なる手と目に応じて増える涙腺 世界が終わる日にしか見えない美学 界面世界どうせ組み立て前だろ あわあわ花から紡いでく575 ♪ 左側通行たえずに コンクリにバタンデス それならLIVE@終焉世界 ごちゃ混ぜカーニバル 転んで初めて見えたの 君もわかるよ 神様がこぼした絵の具 伸ばし混ぜ広げてた 明日は晴れのちからっぽ 全て忘れて ぐらぐら深くまで届け! やっと着いた終わりの地 あー歩いてきた自分にサラバ 反抗期の夏の終わり あー散々な君も 三山の大王(おおきみ)も みんな輪になって 土砂降りを浴びていたいんだ あー最後の世界で最高を抱きしめて 諦めがついた現世にさよなら
作词 : DECO*27 作曲 : sasakure.UK 「はじめまして」とか 何回言ったっけ アタシ、ホントは人見知りで ドキドキしてるよ 実は今だって 上手く歌えてる? ねえ怖いんだ今でも それでも伝えたい だからきっと頑張れるんだって 逃げないんだ 君に出会って みんな出会って ”アタシ”であって良かったよ 何回言ったって足りないよ 声に出して 39(サンキュー) あれ、なんだかアタシの名前みたい 今日もありがとう 「はじめまして」とか 何回言ったっけ アタシ、ホントに嬉しかったんだ ワクワクしてるよ これからもずっと 広がっていくんだ ああ繋がっていけるんだ 跳ねる音粒 描いていく筆先 奏でて踊って 生まれてく輪の中で 泣きたくなること たくさんあったよ でも、笑ってばかりだったな ごめんね、 ありがとう、 幸せだよ お返しするよ プレゼント アタシだけもらってばかりじゃ嫌だから 受け取ってもらえなきゃ困る この歌を 君に出会って みんな出会って ”アタシ”であって良かったよ 何回言ったって足りないよ 声に出して 39(サンキュー) あれ、なんだかアタシの名前みたい 今日もそして 明日だって この先だって アタシはずっと ここにいる なんかあったら聴きに来てよ 歌うよ 何度だって 「はじめまして」 はたまた 「久しぶり」も みんなありがとう
作词 : DECO*27 作曲 : sasakure.UK 编曲 : sasakure.UK/DECO*27 「はじめまして」とか 何回言ったっけ アタシ、ホントは人見知りで ドキドキしてるよ/ 実は今だって 上手く歌えてる? ねえ怖いんだ今でも それでも伝えたい だからきっと頑張れるんだって 逃げないんだ 君に出会って みんな出会って "アタシ"であって良かったよ 何回言ったって足りないいよ 声に出して 39(サンキュー) あれ、なんだかアタシの名前みたい(笑) 今日もありがとう 「はじめまして」とか 何回言ったっけ アタシ、ホントに嬉しかったんだ ワクワクしてるよ これからもずっと広がっていくんだ 繋がっていけるんだ 跳ねる音粒 描いてく筆先 奏でて踊って 生まれてく輪の中で 泣きたくなること たくさんあったよ でも、笑ってばかりだったな ごめんね、 ありがとう、幸せだよ お返しするよ プレゼント アタシだけもらってばかりじゃ嫌だから 受け取ってもらえなきゃ困る この歌を 君に出会って みんな出会って "アタシ"であって良かったよ 何回言ったって足りないいよ 声に出して 39(サンキュー) あれ、なんだかアタシの名前みたい(笑) 今日も、そして 明日だって この先だって アタシはずっと ここにいる なんかあったら聴きに来てよ 歌うよ 何度だって 「はじめまして」も はたまた 「久しぶり」も みんなありがとう
「はじめまして」とか 何回言ったっけ アタシ、ホントは人見知りで ドキドキしてるよ 実は今だって 上手く歌えてる ねえ怖いんだ今でも それでも伝えたい だからきっと頑張れるんだって 逃げないんだ 君に出会って みんな出会って ”アタシ”であって良かったよ 何回言ったって足りないよ 声に出して 39(サンキュー) あれ、なんだかアタシの名前みたい(笑) 今日もありがとう 「はじめまして」とか 何回言ったっけ アタシ、ホントに嬉しかったんだ ワクワクしてるよ これからもずっと 広がっていくんだ ああ繋がっていけるんだ 跳ねる音粒 描いていく筆先 奏でて踊って 生まれてく輪の中で 泣きたくなること たくさんあったよ でも、笑ってばかりだったな ごめんね、 ありがとう、幸せだよ お返しするよ プレゼント アタシだけもらってばかりじゃ嫌だから 受け取ってもらえなきゃ困る この歌を 君に出会って みんな出会って ”アタシ”であって良かったよ 何回言ったって足りないよ 声に出して 39(サンキュー) あれ、なんだかアタシの名前みたい(笑) 今日もそして 明日だって この先だって アタシはずっと ここにいる なんかあったら聴きに来てよ 歌うよ 何度だって 「はじめまして」も はたまた 「久しぶり」も みんなありがとう
作词 : DECO*27 作曲 : sasakure.UK 编曲 : sasakure.UK/DECO*27 「はじめまして」とか 何回言ったっけ アタシ、ホントは人見知りで ドキドキしてるよ 実は今だって 上手く歌えてる? ねえ怖いんだ今でも それでも伝えたい だからきっと頑張れるんだって 逃げないんだ 君に出会って みんな出会って ”アタシ”であって良かったよ 何回言ったって足りないよ 声に出して 39(サンキュー) あれ、なんだかアタシの名前みたい(笑) 今日もありがとう アタシ、ホントに嬉しかったんだ ワクワクしてるよ これからもずっと 広がっていくんだ ああ繋がっていけるんだ 跳ねる音粒 描いていく筆先 奏でて踊って 生まれてく輪の中で 泣きたくなること たくさんあったよ でも、笑ってばかりだったな ごめんね、 ありがとう、幸せだよ お返しするよ プレゼント アタシだけもらってばかりじゃ嫌だから 受け取ってもらえなきゃ困る この歌を 今日もそして 明日だって この先だって アタシはずっと ここにいる なんかあったら聴きに来てよ 歌うよ 何度だって 「はじめまして」も はたまた 「久しぶり」も みんなありがとう
作词 : みきとP 作曲 : みきとP 编曲 : みきとP 新作動画 投稿だ ほらWa・Ku・Wa・Kuする人 みんなハンドサインで アイラブユウ……「♡」 テレパシー受けとってね チャンネル"39"にあわせて 一同 全裸になって待機セヨ 嗚呼 NIPPON(日本)の魂が 感情が 一つになって そう 海越えて 空を越えて 繋がる世界 君の中へ…… 39みゅーじっく! 大サービス! Oh Yeah! 大熱唱! Hey Making Groovy Night 未体験Night! Oh Yeah! さぁ 日は出づるぞ 準備OK? Yes! 満場一致だ! 前進だ いや後退だ いやそんな目で見ないで もう一度名前呼んで! 「初音ミク!」 テレパシー受けとってね チャンネル"25"にあわせて 弾ちまくれ画面いっぱいの"3と9" 嗚呼 NIPPON(日本)の神唄だ デンデンと大漁旗あげて そう 塗り替えろ その"MIRAI"を 39みゅーじっく! 大サービス! Oh Yeah! 大熱唱! Hey Making Groovy Night 未体験Night! Oh Yeah! Don't worry&be happy! Yes! 完全勝利だ! 嗚呼 NIPPON(日本)の魂が 感情が 一つになって そう 海越えて 空を越えて 繋がるWorld(世界) 君の中へ…… 39みゅーじっく! 大サービス! Oh Yeah! 大熱唱! Hey Making Groovy Night 未体験Night! Oh Yeah! さぁ まだまだイってくれますカ? Yes! 39みゅーじっくだ! 大サービス! Oh Yeah! 大熱唱! Hey Making Groovy Night 未体験Night! Oh Yeah! さぁ 日は出づるぞ 準備OK? Yes! 満場一致だ! 満場一致だ!
作词 : SLAVE.V-V-R 作曲 : SLAVE.V-V-R 编曲 : SLAVE.V-V-R
作词 : 綾葉 作曲 : 綾葉 眠れない夜 3つ数えて 星のない空の下で ふわりふわり夢心地で 漂っているばかり それでも夜は色を重ねて つられて街も動き出す そんなふうにして繰り返してる 終わらない映画のように “あの頃は良かった” なんて 物知り顔で笑って いつまでも気づけずに 今を取り戻せないまま ご覧 窓から見える 雨上がりの空 煌き出す 見慣れたはずの淡い景色 サヨナラも言えずに 移ろう季節に色を染めて またここで生きてゆくの 信号待ちでふと立ち止まり 視線を下ろし気づいた お気に入りのスニーカーも いつの間にか汚れてた それでも街は振り返らずに 老いてくものを置き去りに 抱え込んだ後悔とか 零さぬように歩いてく 路地裏に眠る幼い言葉 夏の日の遠い記憶 いつかまた想い出す とりとめない日々のことを ご覧 窓から見える 雨上がりの空 煌き出す 見慣れたはずの淡い景色 まだ届かぬ想い ふらふら迷ってここまで来た 正解(こたえ)など元からないのに サヨナラも言えずに 移ろう季節に色を染めて またここで生きてゆくの もう戻れない昨日に手を振ろう 眠れない夜 3つ数えて 星のない空の下で ふわりふわり夢心地で 漂っているばかり
作词 : ピノキオピー 作曲 : ピノキオピー 404040404 BAN BAN BAN BAN 40404 BAN BAN BAN BAN ボク宇宙人 ボク宇宙人 人間の痛みがわからない 君は善人? 君は善人? ボクが悪人に見えるかい 共有したい 共有したい 気持ちはブロックされた 隠したい 隠したい 正体を 野次馬達は探っていた BAN BAN BAN やんなっちゃったな 良い奴のふりしても 嫌な奴のふりしても ただ 虚しいだけだよ ただ 虚しいだけだよ ありのままの姿を 君が受け入れてくれたら… NOだ! 「愛している」も 「殺してやる」も わかってくれると思っていたのに からっぽの世界 からっぽの世界 そしてボクは存在しません ああ 4040404 (4040404) 4040404 広がる炎 4040404 (4040404) ワンミスで本心ごと 消えてしまった Yeah! 「君、宇宙人だろ?」 そう正解だよ! 溶け込めてると思ってた バレていないと思ってた アレ コレ したい したい したい それ 見たい 淡い期待 暗い未来 価値観の食い違い また同じ勘違い 嘘を重ねても 言い訳ばっかしても 浅ましいだけだよ 浅ましいだけだよ 銀色のこの肌を よくある個性に出来たらなあ… でもNOだ! 「抱きしめたい」も 「首絞めたい」も 許してくれると思っていたのに 終わっちゃった世界 終わっちゃった世界 みんながボクを受け入れません 「愛している」も 「殺してやる」も わかってくれると思っていたのに からっぽの世界 からっぽの世界 そしてボクは宇宙に帰るよ 4040404 (4040404) 4040404 広がる炎 4040404 (4040404) 4040404 地球が燃えている 愛しているんだよ 形は違くても 愛していたんだよ 悲しくて地球ごと 消してしまった BAN! BAN BAN BAN BAN 40404 BAN BAN BAN BAN 40404
眠れないのになんだか日は短い 1人だけちょっとずれてるみたいなのに オーダーオーダーオーダー 受け付けられないよ ずっと減り続けるHPで エラーエラー同じような×を重ねて 私は……私にはできないこと 今日も今日も零しちゃった 暗い気持ちが残って 染みになっちゃった music... 嫌いになっちゃたらごめん またまた罰点とっちゃった まだまだ発展途上な 頭から煙昇っちゃったから 一旦休憩中なのに…… オーダーオーダーオーダー 受け付けられないのに オーバーオーバーオーバー ワーク気味の脳 そっかそっかそっか 克服しなきゃだねって どうかどうかどうか 耐えてみせるねって 『ERROR』 エラーコードばっかはいてはいてる だけで何も出来ない私がいた 同じ同じことばっか書いて書いて消して 一切れのレモンを足してみたんだ エラーエラー同じような×を重ねて 私は……私にしかできないことを 今日も今日も零しちゃった 暗い気持ちも纏って 色に変えちゃえば いいよ
作词 : はるな。 作曲 : はるな。 あーあ42:7 最終回見ると終わってしまうから見ない退屈な世界 あーあ死にたいな 同窓会呼ばれてもないけど行きたくない不安な将来 あーあ死にたいな 幸せがないから この世には未練もないから あーあ死にたいな 本当に 友達もいないから 一人で生きていけないから あーあ死にたいな どうでもいい世の中 「金輪際関わらないでくれ」言ってみた 鵜呑みにされた あーあ死にたいな もういいかい?返事が来ないから振り返る みんなはいない あーあ死にたいな もう1回だよ いってきます ただいま おかえり を繰り返す 簡単な世界 あーあ死にたいな インテリアキラキラしてかわいいずるない? まじ羨ましい あーあ死にたいな 幸せがないから この世には未練もないから あーあ死にたいな 本当に 友達もいないから 一人で生きていけないから あーあ死にたいな どうでもいいのよ 理解されないから この歌詞も偽りないから あーあ死にたいな 本当に 歌われて嬉しいから 聴いてくれると嬉しいから あーあ死にたいな 本音じゃない あーあ42:7
作词 : ゆっくりK/夕野ヨシミ 作曲 : uno 喜び! 誕生日プレゼントもらって嬉しい!(嬉しいー!) 喜び! おみくじ大吉が当たって嬉しい!(嬉しいー!) 楽しみ! 友達の家に泊まってお遊び楽しい!(楽しいー!) 楽しみ! とんでもないアトラクションに乗って楽しい!(楽しいー!) 4つの感情がある中 この2つがたくさんあるなんて 幸せな人生やんKー! ぼくは よん よん よん よん 4Kダンサー 喜び 楽しみ 感情ダンサー レッツ ダンス クラップ ユア ハンズ 4Kで見てる にーちゃん ねーちゃん とーちゃん かーちゃん 任せとけ!(かっKー!) よん よん よん よん 4Kダンサー 喜び 楽しみ 感情ダンサー こんなにも楽しい よよよ 4Kダンサー! (4Kー!) 怒り! 友達にめちゃくちゃ無視されてうっぜー!(うっぜー!) 怒り! タンスの角に足ぶつけて痛ってー!(痛ってー!) 哀しみ… 大切な人が帰ってこなくて哀しい…(哀しい…) 哀しみ… 初めて一人暮らしをして哀しい…(哀しい…) 4つの感情がある中 この2つがたくさんあるなんて 厄介なものなのかもね~ でも! よん よん よん よん 4Kダンサー 怒りと 哀しみ 忘れりゃいいサー レッツ ダンス クラップ ユア ハンズ 4Kで踊る にーちゃん ねーちゃん とーちゃん かーちゃん よく見とけ!(かっKー!) よん よん よん よん 4Kダンサー 怒りと 哀しみ 忘れりゃいいサー そうすれば楽しい よよよ 4Kダンサー! 喜びの緑 怒りの赤 哀しみの白黒 楽しみの黄色 4つの感情が混ざって できるこの世界 喜怒哀楽 毎日 どこかで 生まれている でもそれが! よん よん よん よん 4Kダンサー ぼくたちは よん よん よん よん 4Kダンサー 喜怒哀楽 はじけさせるダンサー レッツ ダンス クラップ ユア ハンズ 4Kのすべて にーちゃん ねーちゃん とーちゃん かーちゃん 感じとけ!(かっKー!) よん よん よん よん 4Kダンサー 喜怒哀楽 はじけさせるダンサー 人生は楽しい よよよ 4Kダンサー! (4Kー!)
作词 : あたまわるいやつ 作曲 : あたまわるいやつ 4月の空 失う のが 怖かったんだ 君と私の今この時を 疑うことが生きてく術だったんだ 私の今までの人生で 裏切られて 傷ついて 一人泣いていた夜 1 人で生きてくと決めたのに 風が 吹き込んだ 走りだした春 の風   風 忘れていた 笑顔の作り方 だから私の気持ちは伝えずに そっと そっと仕舞い込んだんだ あなたと過ごす日常で 夜の日に継ぐ君の横で 私は笑う 恋に落ちたなんて言えたら どれだけ楽に生きていけるだろう 君は優しくてとても聡明だ 誰にでも平等な人なの 一年前は 散った花 しか 見ることは なかった 顔を上げて前を向き歩く 桜 舞い踊る 花弁 いつだって 臆病な 私に光をくれた 先を見据え執る一 生涯の英断 「君が 好きなんだ」 走り出した春の風  風 慣れない笑顔でほっぺが痛いの 吐き出した言の葉は 青空に 溶けてゆく  すーっと 走り出した春の風  風 過去に捨てた 涙 頬を伝う 冬の残寒に当てられた指先に 少しだけ熱が帯びる 貴方と過ごす日常で 夜の日に継ぐ君の横で これから過ごす日常で 変わりゆく世界の中で 私は笑う
作曲:DATEKEN 作词:DATEKEN 5218212429 121 10 54273 524 10 219426 1229542 11 3 5218212429 121 10 54273 524 10 219426 1229542 11 3 129 123429 912 10 8 9 42 11 3 129 123 429 912 10 8 942 11 3 5218212429 121 10 54273 524 10 219426 1229542 11 3 129 123429 912 10 8 942 11 3 129 123429 912 10 8 942 11 3 429 429...
作曲:DATEKEN 作词:DATEKEN 5 2 1 8 2 1 2 4 2 9 1 2 1 10 5 4 2 7 3 5 2 4 10 2 1 9 4 2 6 1 2 2 9 5 4 2 11 3 5 2 1 8 2 1 2 4 2 9 1 2 1 10 5 4 2 7 3 5 2 4 10 2 1 9 4 2 6 1 2 2 9 5 4 2 11 3 1 2 9 1 2 3 4 2 9 9 1 2 10 8 9 4 2 11 3 1 2 9 1 2 3 4 2 9 9 1 2 10 8 9 4 2 11 3 5 2 1 8 2 1 2 4 2 9 1 2 1 10 5 4 2 7 3 5 2 4 10 2 1 9 4 2 6 1 2 2 9 5 4 2 11 3 1 2 9 1 2 3 4 2 9 9 1 2 10 8 9 4 2 11 3 1 2 9 1 2 3 4 2 9 9 1 2 10 8 9 4 2 11 3 4 2 9...
作词 : Blue Barson 作曲 : Blue Barson お前言葉の扱い上手いけど 言ってる事それまじ非論理性 てか詰めが甘すぎ信頼しねえ その楽観視もいい加減にせえ ポンコツだけに自己評価が高え Donutsに囲まれ浮いた人生 教えてあげてよ隣の先生 いや教育者の精神年齢 言語理解だけに頼るな コミュ力だけ全てじゃねえぞ 音楽•映像•Puzzleに連想 流動性活かし組み立てる構造 言葉にしなきゃ何も伝わらない? Pieceを結合する力がない コミュ力があれば威張って 的外れな知見をShareしてる Oh Got ! 頭の中で僕ら 言葉だけを 組み立ててるわけじゃない そして難解な構造それを じっくり紐解き 周りに目 を凝らす 作った笑顔を振りまいて 必死になり周囲に合わせてく 偽るほど波に呑まれていく 次第に心の中Stressful 何で周りは気づかないの でも曝け出したら迫害だろう いつか決めれるよ「明日死のう」 その「一般化」僕の首を絞める Majorityだけに頼るな Averageが全てじゃねえぞ 異才に低能•秀才•劣等 神経澄まし引き立てる瞑想 猫を被ったら八方美人? それを許容する懐ねえだろって 仲間が多けりゃ威張って 一般的知見をShareしてる Oh Got ! 頭の 中で僕ら 大衆だけ を 思い描くわけじゃない そして難解な構造それを じっくり紐解き 周りに目を凝らす 神経をすり減らした日々 限界を超えて飛んだ今 信念を否定された意味 人が嫌いになってった日 誰がどうなったってもういい 1人でいる時が心地いい 人に期待なんてもんしない お前も人に期待とかすんな 面接官がいばり腐る失態 傍観してるこちらが死にたい まじでTwo-Percent以下は肩身が狭い 何事おいても息が吐きづらい どこに行ったってそこの人次第 理解力がなきゃ分かり合えない 差別思考に飢えたFifty 適応しきったそのSixty-Eight 適応しきったそのSixty-Eight 頭の中で僕ら 愛情だけを 望んでくわけじゃない そして難解な構造それを じっくり紐解き周りに目 を凝らす 神経をすり減らした日々 限界を超えて飛んだ今
作词 : ゐつ 作曲 : 無力P 電波塔は叢雲の下で 受信を待ち続けている 空回る木枯らしの影踏み 明け方のいかづち 灰色の耳が聞き逃した 鏡によく似た悲鳴 「それは、坂の上から転がる花瓶の音でした」 Something vague is coming into my mind over electric waves. Is this a sense of sight? hearing? taste? smell? pain? No,it's not like that. ―6th sense. アザレアが咲いていく 閉じ込めた回路で 迷い子がひとり あやふやなヴィジョンをぶちまけて 言葉未満のまま 意図は繋がらず 今は、見えない
「アタシと一人の人間になりましょう」 君とひとつになったら 誰が君に好きって言うの? --------------------- 「アタシと一人の人間になりましょう」 君とひとつになったら 誰が君の代わりをするの? ”重なるメロディ ボクら違う所で生まれ 今違うことを感じ合って 違う温度に触れるから 同じように好きになれる 同じように支え合って 同じように傷付け合い 同じ数「ごめんなさい」 同じ数「愛してる」を --------------------- 「アタシと一人の人間になりましょう」 君とひとつになったら まず自分を抱きしめるよ
作词 : SLAVE.V-V-R 作曲 : SLAVE.V-V-R 编曲 : SLAVE.V-V-R 愛憎有す演題 閃光の縁談ず 羨望を狂わせるロジャ一ステップ 手結えい下郎 誘いし奥へ さんざめく宵の舞台へ 言えい 女郎 従いし様子で華めく酔いの霊言を 許せ愚弄 引き合いし妖艶 揺蕩う夜の無礼を Take glow 麗しき情炎 さぁ舞え You ain't seen nothin'yet 愛gene 摩てい Yeah 生を蹴り 飢えい 喧騒と死を優待せし命 舞う塵 喰らえ Yeah Oh Funk tap,all range Woh my gene 奪え Yeah 世を背に憂い 幻想の美を崇拝せし瞑 Dazy 唸る Rain So Funk tap,all range 1, 2, 3 熱は暗がりで愛の罠 穿鑿 La La La Lai 砕け散れ Dance Floor 哀牢有す on time 扇状の爽断ず 命灯を狂わせるロジャ一ステップ 合図を優す演台 鮮紅の宴弾ず 千望を狂わせるロジャ一ステップ 虎威を借る眼の上 天を仰いで摇れた愁意捉えよ 伝い惑う手の上 線を繫いで触れた有意解せよ さぁ Set up Get down 泣いて憂いて御中 罰知る故に説いた I love you 急いた戲談 和いて抱いて want you 罪待つ故に吐いた I need you 愛時 in flame Yeah 麗を贅にせい 献奏と詩を替嘆せし冥 I've been cry away Oh Funk tap,all range Woh 対峙 in stay Yeah Say on say need babe 延命の声を待望せし明意 Maze in 紆波る Pain So Funk tap,all range 1, 2, 3 熱は暗がりで愛を撹乱する La La La Lai 鳴り響け Dance Floor (すごくいいぴあのそろ) 愛 甚句 云ぇ Yeah Geting any way 宴湊と香を周到せし Ray さぁ身を放て Oh Funk tap,all range 愛gene 摩てい Yeah 生を蹴り 飢えい 喧騒と死を優待せし命 舞う塵 喰らえ Yeah Oh Funk tap,all range Woh my gene 奪え Yeah 世を背に憂い 幻想の美を崇拝せし瞑 Dazy 唸る Rain So Funk tap,all range Oh I wish Dance with U Oh We are dancing all of the time Woh 愛gene 触れい 棄てい 生を蹴り撃てい 喧騷と死を蹂踊せし命 舞う Scene 喰らえ Yeah Oh Funk tap,all range 1, 2, 3 熱は暗がりで愛を奪い合った La La La Lai 碎け散れ Dance Floor 愛憎刺す End time 閃光の炎舞う 我ら狂わせるロジャ一ステップ
作词 : 瀬名航 作曲 : 瀬名航 窓を開けて 目をこすって 充電器を探して歩いた 4%の朝ご飯は 正直のどを通らなかった 美しく笑うぼくの顔は 少し汚かった なんとか、なんとか、なんとか、なんとか、生き抜いて 『初めて』の気持ちを探すために 最後の、最後の、最後の、最後の、その日まで 『嘘』で身を守るのです 窓を閉めて 目をこすって 3分間の麺をすすって 当然、部屋の鍵もかけて 人が少し怖くなった 美しく笑えたはずなのに 突き刺さる視線の針 まともに生きてるつもりで過ごしてたのにな なんとか、なんとか、なんとか、なんとか、生き抜いて 『幸せ』の気持ちを探すために 最後の、最後の、最後の、最後の、その日まで 努力は避けたいのです ほんとうは嘘つきたくないし 誰かと仲良くなりたいよ 現実は難しいけど。。 なんとか、なんとか、なんとか、なんとか、生き抜いて 『初めて』の気持ちを探すために 最後の、最後の、最後の、最後の、その日まで 『嘘』で身を守るのです ぼくは なんとか、なんとか、なんとか、なんとか、生き抜いて 『幸せ』の気持ちを探すために 最後の、最後の、最後の、最後の、その日まで 誰かもきっと 死にそーだろうけど こんなぼくでも生きてるから 今日で7150日
作词 : 瀬名航 作曲 : 瀬名航 作曲 : 瀬名航 作词 : 瀬名航 窓を開けて 目をこすって 充電器を探して歩いた 4%の朝ご飯は 正直のどを通らなかった 美しく笑うぼくの顔は 少し汚かった なんとか、なんとか、なんとか、なんとか、生き抜いて 『初めて』の気持ちを探すために 最後の、最後の、最後の、最後の、その日まで 『嘘』で身を守るのです / 窓を閉めて 目をこすって 3分間の麺をすすって 当然、部屋の鍵もかけて 人が少し怖くなった 美しく笑えたはずなのに 突き刺さる視線の針 まともに生きてるつもりで過ごしてたのにな なんとか、なんとか、なんとか、なんとか、生き抜いて 『幸せ』の気持ちを探すために 最後の、最後の、最後の、最後の、その日まで 努力は避けたいのです ほんとうは嘘つきたくないし 誰かと仲良くなりたいよ 現実は難しいけど。。 なんとか、なんとか、なんとか、なんとか、生き抜いて 『初めて』の気持ちを探すために 最後の、最後の、最後の、最後の、その日まで 『嘘』で身を守るのです ぼくは なんとか、なんとか、なんとか、なんとか、生き抜いて 『幸せ』の気持ちを探すために 最後の、最後の、最後の、最後の、その日まで 誰かもきっと 死にそーだろうけど こんなぼくでも生きてるから 今日で7150日
ただひたすら考えた 伝う感情の答えを 意味なんか無い 時間の無駄遣いにしかならないんだ あと少しだけ 手を伸ばしたら君に届いたかな ただ後悔の音が ただひたすら 考える 変わる人間の真理を ここまで来て振り返る 君の声が切なくてさ あと少しだけ 君に触れていたかった 途絶えた感触 どこか置き忘れた 変わらない温もりを また見つけられるかな いつか朽ちるならば 少しでも側に居たかった ただ淡く消えるんだ あと少しだけ 手を伸ばしたら君に届いたかな ただ後悔の音が
ツギハギだらけの君との時間も そろそろ終わりにしよう この糸 ちぎるの 色とりどり 散らばるでしょ 君よ いっそいっそ いなくなれ 変わらない このままなら たぶん きっと きっと なんてことない 少し軽くなるだけ 何も言わないで泣きもしないで微笑んでた 僕がずっと嫌いだったあの日の僕 消えてゆく前に忘れる前に君の名前呼んだ ぽっぴぽっぴぽっぽっぴっぽー ぽっぴぽっぴぽっぽっぴっぽー ベジタブルな ぽっぴぽっぴぽっぽっぴっぽー ぽっぴぽっぴぽっぽっぴっぽー 生命あふれた ぽっぴぽっぴぽっぽっぴっぽー ぽっぴぽっぴぽっぽっぴっぽー あなたも今 ぽっぴぽっぴぽっぽっぴっぽー ぽっぴぽっぴぽっぽっぴっぽー 野菜ジュースが好きになる おお、神様、今僕に力を ください ください くださいな 勇者じゃなくてもいいから 立ち向かう勇気を! 世界の平和まであと少しというとこで またまた、やらかしたよ ぼうけんのしょがきえました! oh..信じられない(わしも) 僕の(わしらの) 心は折れそう 黒い黒い板を真っ白に塗潰して 僕はそこに自分を描いてみたいんだ 頬に触れた君の冷たい指の痕が いつまで経っても消えてくれないよ 新しいトビラの前で 独りで寂しくないかな いっそ 死にたいなんて 思ってるのかな それでも君が好きだよ どんなに汚れた未来でも 隠したい過去があっても 馬車の中で震えてた みじめな古着 めくり廻れ夜の舞踏 見知らぬ顔探す 囁くあの声が 握り締めた刃衝きたて すべてを奪えと 孤児集う城 笑み仮面に描いて 偽りの慈しみさえ 羽で包む熾天使
作曲:じーざすP(WONDERFUL★OPPORTUNITY!) 作词:じーざすP(WONDERFUL★OPPORTUNITY!) そろそろ覚悟してください ねえ 自信を確信にするプロセスが きっと力になって 次の技を身につけるステージへ 押し上げて 「精神論や気合いは当然」 「キレにスピード、重さも肝心」 必修事項が多すぎないか? 先輩、ちょっと疲れました 強くなればセカイは変わる? この手で掴めるかな? いくぜ! 1、2、3、4、5、6、7、8! 朝から晩まで修行したんで 俊敏さならまかせてちょうだい 一切手加減しないで そう心頭滅却 火もまた涼し 耐えがたきを耐え忍んだんで 超人的なタフさも売りよ ちょっとやそっとじゃ倒れない ほら 疑心を器量で埋めるプラクティスが きっと力になって 心の目で善悪が見えてくる 組み手のイメトレとかも慣れてきた ちょっと余裕じゃんね もっと手ごわい相手を出してみて いざ勝負! (上段、下段と蹴りで崩して..) (左抜き手でお命頂戴..) 必殺キックが効かないなんて! コイツ..ちょっと強すぎじゃね? 連戦連勝とはいかないね とても無理なこと あなたを超える為に 明日から毎日、修行だぜ! いくぜ! 1、2、3、4、5、6、7、8! 朝から晩まで修行したんで 俊敏さならまかせてちょうだい 一切手加減なしだぜ! すでに心頭滅却 火もまた涼し 耐えがたきを耐え忍んだんで 超人的なタフさも売りよ ちょっとやそっとじゃ倒れない まだまだ 1、2、3、4、5、6、7、8! 打ちのめされても明日に着地 能ある鷹も爪むき出して 一切手加減しません ほら 1、2、3、4、5、6、7、8! 年がら年中修行したんで 期待通りに仕上がりました そろそろ覚悟してください ねえ
そろそろ覚悟してください。 ねえ。 自信を确信にするプロセスが きっと力になって 次の技を身につけるステージへ 押し上げて 「精神论や気合いは当然」 「キレにスピード、重さも肝心。」 必修事项が多(おお)すぎないか? 先辈、ちょっと疲れました。 强くなればセカイは変わる? この手で掴(つか)めるかな? いくぜ! 1、2、3、4、5、6、7、8! 朝から晩まで修行したんで 俊敏さならまかせてちょうだい 一切手加减しないで そう心头灭却 火もまた凉し 耐えがたきを耐え忍んだんで 超人的なタフさも売りよ ちょっとやそっとじゃ倒れない ほら 疑心を器量で埋めるプラクティスが きっと力になって 心の目で善悪が见えてくる 组み手のイメトレとかも惯れてきた ちょっと余裕じゃんね もっと手ごわい相手を出してみて いざ胜负! (上段、下段と蹴りで崩して‥) (左抜き手でお命顶戴‥) 必杀キックが効かないなんて! コイツ‥ちょっと强すぎじゃね? 连戦连胜とはいかないね。 とても无理なこと あなたを超える为に 明日から毎日、修行だぜ! いくぜ! 1、2、3、4、5、6、7、8! 朝から晩まで修行したんで 俊敏さならまかせてちょうだい 一切手加减しないで すでに心头灭却 火もまた凉し 耐えがたきを耐え忍んだんで 超人的なタフさも売りよ ちょっとやそっとじゃ倒れない まだまだ 1、2、3、4、5、6、7、8! 打ちのめされても明日に着地 能ある鹰も爪むき出して 一切手加减しません ほら 1、2、3、4、5、6、7、8! 年がら年中修行したんで 期待通りに仕上がりました。 そろそろ覚悟してください。 ねえ。
作词 : doriko 作曲 : doriko 指で作った四角い窓 フレームの向こうを覗く 逆光でよく見えないけど 二人が並んでいた どんな顔をしてるか 知っている気がする 私はそこにいたのかな 目を閉じて魔法をかけて 8ミリのリボンを回す ぼやけたあなたの顔は 笑っていたかもしれない 綺麗に残りすぎては 私は嘘もつけない 優しくない解像度を ザラザラ砂で汚してく 何も残ってないのならば 無かったことにできる 私だけの真実は 時に優しく けど寂しい 都合のいいところくらい 誰か見ていてよ 忘れたくないこともあるはず レンズに問いかけては 画面の中魔法みたいに 私も時間を止めた 眩しい記録ばかりが ばらばら散り積もる 無くしたくない今より 欲しい今を映しては 埋まらない穴に詰めた 少しでも満たされるはずと 目を閉じて魔法をかけて 8ミリのリボンを回す ぼやけたあなたの顔は 泣いていたかもしれない 背景が色褪せても 輪郭が擦り切れても 隣の私はそこで 確かに想いを募らせた 「好き」ばかり残して
作词 : DECO*27 作曲 : DECO*27 编曲 : kous ねえ君は いくつになったの 今日までを どれほど生きたの 何度笑い、何度泣いたのでしょう お疲れ様 少しひと休み 僕が知っている君も 僕が知らない君も 等しく迎える素敵な日です おめでとう でとう でとう 君が生まれた今日が大好き おめでとう でとう 出会えたこと 君が生きてる世界に ありがとう ねえ君が いくつになっても 変わらぬまま ここで待ってるから 好きに好きを重ね続けるから 僕が死ぬ その瞬間まで 君が知っている僕も 君が知らない僕も いつもいつでも 君が好きです おめでとう でとう でとう 君が生まれた今日が大好き おめでとう でとう 出会えたこと 君が生きてる世界に ありがとう おめでとう でとう でとう 君が生まれた今日が大好き おめでとう でとう 出会えたこと 君が生きてる世界に ありがとう 君が生きてる世界に ありがとう 君が生きてる世界に ありがとう 終わり
ほらまたひとつ偶然が重なった 怖いくらいに導かれ引き寄せられて 一体誰様の気まぐれか なんて言って 菊の風任せ 何を伝えたいのだろう 眠れない朝はやけに眩しくて 遡り自分愧じて それは違うと言うなら何が間違ってたの 結局自分愧じる 歯車噛み合って時が大きく動き出した もう駄目とさよならを誓った 夢の中だけでも苦しくない所へ帰ろう 一緒に また少し暑い 熱こもる胸の奥 痛み忘れて柔らかな光の中 ずっと待っていたの ずっと期待をしていたの でももう駄目とさよならを誓った ずっと声が聞きたかった ずっと名前を呼んで欲しかった もう一度 未来には何があるの そこに光や希望はあるの 期待してしまいそうで 意味を探していた それは そう思っていたいから 特別でありたいから 同じ世界の中で 他に誰も居なくて きっと変わる事はない いつか夢が覚めても 遡り自分愧じて それは違うと言うなら何が間違ってたの 結局自分愧じる 歯車噛み合って時が大きく動き出した もう一度さよならを誓った それは菊の風任せ 生きている限り続く何度も 終わりなき
ルララ お花畑キッチン 夢と空想マーブルもよう ルララ レシピはありません お好きな フレイバーでかなでてよ シナモンべーカリー ストロベリーフィールドの中 双子のチェリーころがして スマイル ビンクいろの アトリエで プリンセスは おめかしちゅう (lalala....) ルララ 黒猫とシエスタ ひらり 風と踊る ティアード ルララ 夢見心地 ウィンティ サニーナッツ チョコレート とまらない ドルチェ アラモード パステルカラーのそうげん 綿菓子うさぎクルクルまわれ 溶けたアイスのプールに きゅうめいドーナツうきわ 手を繋いで おばれたら かたから溶け合う マシマロキッス 息を止めて 笑ったら おやつ食べに帰ろう そんな夢を見るの 明日も明後日も ロマンチストなのね 困っちゃうわ だって私ホントは 意外とリアリスト 描いた空想を 手に入れてみたいの クルクルクルクル クルクルクルクル クルクルクルクル クルクル 螺旋のフラクタルを 駆け巡るシンデレラになる おとぎ話の中だけにしておくなんて 勿体ないでしょう 理想を追いかけるとね クルクル回っちゃうものよ でもそれが最短経路なの トライアルアンドエラー重ねれば もっと素敵になれる だから 回り続けるの クルクルクルクル クルクルクルクル クルクルクルクル クルクル 螺旋のフラクタルは 終わりなきリカーシブコール ひとつひとつ諦めずに突き詰めてゆく 私のフェアリーテイル クルクル クルクル
@-けしスタジオ(-shi -studio ) 词:OSTER project 曲:OSTER project ルララ おはなばたけキッチン ゆめとくうそうマーブルもよう ルララ レシピはありません おすきなフレイバーで かなでてよ シナモンベーカリー ストロベリーフィールドのなか ふたごのチェリー ころがしてスマイル ピンクいろのアトリエで プリンセスは おめかしちゅう ルララ くろねことシエスタ ひらりかぜとおどるティアード ルララ ゆめみごこちウィンディ サニーナッツチョコレート とまらないドルチェアラモード パステルカラーのそうげん わたがしうさぎクルクルまわれ とけたアイスのプールに きゅうめいドーナツうきわ てをつないでおぼれたら かたからとけあう マシマロキッス いきをとめてわらったら おやつたべにかえろう そんな夢を見るの 明日も明後日も ロマンチストなのね 困っちゃうわ だって私ホントは 意外とリアリスト 描いた空想を 手に入れてみたいの クルクルクルクルクルクル クルクルクルクルクルクルクルクル 螺旋のフラクタルを 駆け巡るシンデレラになる おとぎ話の中だけにしておくなんて 勿体ないでしょう 理想を追いかけるとね クルクル回っちゃうものよ でもそれが最短経路なの トライアルアンドエラー 重ねれば もっと素敵になれる だから回り続けるの クルクルクルクルクルクル クルクルクルクルクルクルクルクル 螺旋のフラクタルは 終わりなきリカーシブコール ひとつひとつ諦めずに 突き詰めてゆく 私のフェアリーテイル クルクルクルクル
作词 : 無力P 作曲 : 無力P たくさんの光を こぼさぬよう 小さな灯火切り捨てる 理想の世界夢見て すべてのヒカリを 天秤にかける 覚悟を誓ったんだ 赤く染まるこの手 救えば救うほど 正義の本質を垣間見る 輝きを願うことは 闇を願うこと 赤く染まるこの手 救えば救うほど 正義の本質を垣間見る 輝きを願うことは 闇を願うことか
when the time comes I'll be waiting in the shadows looking past though the mirror on the wall searching for a silent soul I'll be listening to the the story I know I know the star is getting brighter night by night looking at my pathetic face on the mirror makes me smile well am I that lost I'm on my way For a batter day I'm on my way For a batter day a better day for me when the time comes I'll be waiting in the shadows looking past though the mirror on the wall searching for a silent soul I'll be listening to the the story I know I know the star is getting brighter night by night looking at my pathetic face on the mirror makes me smile well am I that lost I'm on my way For a batter day I'm on my way For a batter day a better day for me
A flower is alive Even if she is alone Like a flower x2 A flower is alive 呗:巡音ルカ 旅立ちの日に別れを あなたに告げた この傷跡に 白い花を 咲かせるために 木枯らしの吹く公園で 淚こぼれた だけど末来に踏み出すための 最後の涙 City is so cold and she is alone She gives you smile and gives you true heart 眠れない夜 不安ばかり増すけど 君がいない切なさにも負けないで この白い花のように強く 生きて行こう そう思えた寒い朝 強い絆も砕ける時があるけど 心に残る傷跡には花が芽生える 未来を歩き始める為に輝く空は 心の傷に芽吹いた花を咲かせた Like a flower×2 そう白い花のように 美しく強く生きていたいそう思ってた In enjoying coming alive それはあの日のことだった 何もかもが眩しくて 明日を見ることもしないで そんな每日突然消えて 白い花だけ残ってた 繰り返し涙こばれて 辿り着ける所がなくて So lonely x2 今はそんなで Falling in love いつになるだろうlike a flower その日まで そういよう 今日終電でこの街ともさよなら 過ぎてゆく 街の明かり 遠くなる 「愛してる」君が言った言葉は 色褪せた過去と一緒に忘れよう 数え切れない約束も 思い出の日も 過ぎたことだと言える程に 強くなれるから 一人じゃないと 教えてくれた この街から旅立つ 寒い季節に輝きだした 心の白い花 A flower is alive Even if she is alone (like a flower x2 そう白い花のように) She doesn't wanna sorrow and cry by herself (美しく強く生きていこう) A flower makes your smile Even if you're alone (like a flower x2 そう君も同じように) So try to inspire your heart you can do it yourself (美しく強くその日まで そういよう) 傷ついた日も涙流した日々もいつかは 心の花が輝く為の 光に変わるから 愛する力 信じる強さ また持てる日が来るよ 輝く白い心の花が 咲き続ける限り
作词 : 无 作曲 : 无 Making my way down town 循著小路往市中心走去 Walking fast 脚步开始轻盈 Faces pass 街上人来人往 And I'm home bound 我往家走去 Staring blankly ahead 全心全意的往前 Just making my way 只为了找到一条路 Making a way 循著小路往市中心走去 Through the crowd 一条穿过人群的路 And I need you 我需要你 And I miss you 我想念你 And now I wonder 我现在想 If I could fall 如果我 Into the sky 能飞在天空 Do you think time 你是否想和我 Would pass me by 共度这段时光 Cause you know I'd walk a thousand miles 你可知道我想走过这千里迢迢 If I could just see you... tonight 只为了见你......在今晚 It's always times like these 一切就如往常 When I think of you 当我在想你 And I wonder if you ever think of me 我也希望你在想我 Cause everything's so wrong 这一切都是个错误 And I don't belong 然而我并不存在 Living in your precious memory 你的美丽记忆裡 Cause I need you 因为我需要你 And I miss you 我想念你 And now I wonder 我现在想 If I could fall 如果我 Into the sky 能飞在天空 Do you think time 你是否想和我 Would pass me by,oh 共度这段时光 Cause you know I'd walk a thousand miles 你可知道我想走过这千里迢迢 If I could just see you... tonight 只为了见你......在今晚 And I, I don't wanna let you know 然而我不想让你知道 I, I drown in your memory 我沉醉在你的回忆 I,I don't wanna let this go 我不想让一切流逝 I, I've fallen... 我无法自拔... Making my way down town 循著小路往市中心走去 Walking fast 脚步开始轻盈 Faces pass 街上人来人往 And I'm home bound 我往家走去 Staring blankly ahead 全心全意的往前 Just making my way 只为了找到一条路 Making a way 循著小路往市中心走去 Through the crowd 一条穿过人群的路 And I still need you 我仍然需要你 And I still miss you 我仍然想念你 And now I wonder 我现在想 If I could fall into the sky 飞在天空 Do you think time, would pass us by 你是否想让这段时光与我俩共度 Cause you kow I'd walk a thousand mile 你可知道我想走过这千里迢迢 If I could just see you... 只为了见你......在今晚 If I could fall into the sky 飞在天空 Do you think time would pass me by 你是否想让这段时光与我俩共度 Cause you know I'd walk a thousand miles 你可知道我想走过这千里迢迢 If I could just see you... 如果我能看见你...... If I could just hold you... 如果我能拥抱你...... Tonight 在今晚
作词 : 無力P 作曲 : 無力P 触れる指先に霞む未来は 広がる樹形図足を進めた 背に残る影一筋 たたひとつの糸を紡いできた 目の前にひかれたレール 幻想の分岐 ピエロが嘲笑う 存在しないif の世界 カノウセイ 終へと続くデキレース 負の感情連鎖 虚無への近道手を伸ばす ピエロが笑う逃げられない 目の前にひかれたレール 幻想の分岐 観測できないカノウセイ 确定した未来へと進む 僕はピエロの手のひらの上で ひとつの道筋を歩む
それはね 不思議な不思議な物語 風に身を任せ 今日のそれはね 不思議な不思議な物語 言の葉紡いでまとめた髪飾り 忘れないように かばんへ詰め込んだ 電車に乗りたいな けど 手のひらには何もない チケットを落としたみたい 仕方がないなあ 歩いて行こう 寄り道もしよう 時計も少しは許してくれるさ 昼寝もしよう おやつも食べよう 時計は 僕にも分けろと怒るのかな それはね 不思議な不思議な物語 風に身を任せ 今日の思い出を 言の葉紡いでまとめた髪飾り 忘れないように かばんへ詰め込んだ 電車に乗りたいな けど 手のひらには何もない チケットを落としたみたい 仕方がないなあ 歩いて行こう 寄り道もしよう 時計も少しは許してくれるさ 昼寝もしよう おやつも食べよう 時計は呆れて 私が着くまで昼のままにして 待っててくれるから
同じものを見ているのに 何が見えているの 少し僕にとって この場所は生きづらいな 世界斜めに見る癖も 治る気配はなく 僕は君にとても 依存しているみたいだ 鏡写しの世界なら 何も見えないから どうか君のことを 信じさせてくれますか 来るかもしれないいつかの 最後の時でなら 君は僕のことを 信じないでくれますか 鏡写し 君だけが僕の声を聴いていた 灯り映す両の目が じっと僕を見つめてた 鏡写し 君だけが僕のこころ覗いてた いつか君が消えるなら いつか僕も消えるかな 同じものを見ているのに 何がどう違うの じゃあ君にとって この世界はどう見えるの 100を聞いてもわからない なんか君と僕は 違う生き物みたいと 冗談めかしてる 何度裏返して 何度取り繕って 何度見返しても 何度の夢をみた? 同じ音を聞いて 同じ声を聞いて 前から見たら 僕らしくはないのかな 鏡写し 君だけが僕の声を聴いていた 灯り映す両の目が じっと僕を見つめてた 鏡写し 君だけが僕のこころ覗いてた いつか君が消えるなら いつか僕も消えるかな 一人で見るこんな世界は こんなにも無味乾燥で 君がいないと僕はすぐ 駄目になりそうだな たとえ世界終わるとしても 後悔なんてないから 僕の世界にはもうずっと 君しかいないんだから
作词 : つかりょ 作曲 : つかりょ 编曲 : つかりょ あべこべなんだよな まだ準備してないの おえほら なんかぎこちない そんなつもりじゃないの 全然直らない 違う それは照れ隠し ねぇほら ちゃんど見てよね 絡まった嘘をほどいても 性出てこない 正しいフィーリング 脳内設定大丈夫? 作戦なんか無くても ひとつだけ変わらないものを きっと見つけて SOS 電波混線 キミに届く5秒前 うまく言えなくても 心で転送中! SOS 前途遼遠 いつも通りじゃなくても 少しは言えるかな 言葉そっと選んでく (あべこべなんだよな) 心と体が逆になる (あべこべなんだよな) コミュニケーション バラバラ (あべこべなんだよな) 諦め悪くてごめんなさい (あべこべなんだよな) イマジネーション サカサマで また明日! まだ ちゃんと言えないよ ねえほら ロが回らない 固まった頭ほくしても 出口見えない 切ないフィーリング ドンマイきっと大丈夫! 逆転なんか無くても ひとつずつ素直な気持ちを ちゃんと伝えて SOS 電波混線 キミに触れる5秒前 うまく言えないから 心は変装中! SOS 前途遼遠 笑顔が作れなくても 可愛く言えるかな 心ずっと暴れてる (あべこべなんだよな) プラスとマイナスが逆になる (あべこべなんだよな) キミとテンション バラバラ (あべこべなんだよな) 私の心は天邪鬼 (あべこべなんだよな) そのディレクション サカサマで また明日! さぁ 小さな光 消える前に 作戦なんか無くても ひとつだけ伝えたい事を ちゃんと伝えて SOS 電波混線 キミと出会う5秒前 うまく言いたいから 心で抵抗中! SOS 前途遼遠 次はきっと来ないから 勇気を出してみる 気持ちギュッと締めていく (あべこべなんだよな) 世界の全てが逆になる (あべこべなんだよな) ヤバいエモーション ガタガタ (あべこべなんだよな) もう無理 素直は時間切れ (あべこべなんだよな) インフォメーショシ サカサマで また明日! で結果オーライ! あべこべなんだよな
動いていたロボ達も止まって見えてしまうんだ そうAbnormal Drive、私を連れてって °*:.☆Abnormal Drive*.°★* 。 いつも見える風景は同じ色で グレーの空には不安だけが残っていく 関係がない事には興味ないってフリして 実は何も知らない方が好きなんだ 動いていたロボ達も止まって見えてしまうんだ 色味の薄いこの世界はリアリティに満ちている 青で止まり赤で前進 前方セダン追い越せば もうAbnormal Drive、新しい道へ ♪ 天気予報が予想する春雨前線 80%にかけて傘を積み込んだ 一時間後のことさえ誰も分かんないんだからさ あんま明日のことも当てにならないんだ 止まっていたワイパーも回って見えてしまうんだ やまない心の雨は痛みを伴ってる 青で進み赤で停止 そんなことさえ出来ないんだ そうAbnormal Drive、私を連れてって ♪ 動いていたロボ達も止まって見えてしまうんだ 色味の薄いこの世界はリアリティに満ちている 青で止まり赤で前進 前方セダン追い越せば もうAbnormal Drive、新しい道へ いつも見える風景は同じ色で グレーの空には不安だけが残って 関係がない事には興味ないって 実は何も知ってない方が好きだ
I have a story to tell Do you hear me tonight It's things about me I'll be waiting in bedroom But anyway you can't come I get it,never mind Now, it is starting to rain I feel you drop tears And my heart become heavy What's this world coming to? There's nothing that can be done I couldn't careless It's wonderful for me that world is moving now Some lights turn around and around I lost my head again And just want to throw everything away It's not that easy Maybe I'm afraid I'm not as tender guy as you think Looking your eyes, and I say "love you" with fake smile I don't know what to do Please tell me what should I do Just feel so sad inside, but I kiss you Kiss you... I have a story to tell Do you hear me tonight It's things about me I'll be waiting in bedroom But anyway you can't come I get it, never mind I can't get my mind off you I'm such an idiot Same as usual You made me feel so better It brings back memories It's things about you My hands can't take back that the time I passed with you Some doubts broke me down, broke me down If you are still alive, I wanted to say it's not your fault But it's too late for us Maybe I'm afraid I'm not as tender guy as you think Looking your eyes, and I say "love you" with fake smile I don't know what to do Please tell me what should I do Just feel so sad inside, but I kiss you Kiss you... It's wonderful for me that world is moving now Some lights turn around and around I lost my head again And just want to throw everything away It's not that easy 気付いた时には终わりを告げ 全てが仆を笑うんだろう? 风が冷たいこんな日は 君を思い出すよ Maybe I'm afraid I'm not as tender guy as you think I close my eyes, and I say "love you" with true smile I don't know what to do Please tell me what should I do Just feel so sad inside, but say good-bye undefined
走り抜けるのさ 青い空へと 僕の背中には 羽ばたくツバサを 助走つけて さあ 新しい世界へと 旅たとうどこまでも ...... きっと多分ここが よく言われてる ヒトのナニか ドコか 多分それなんだろう 青く澄んだ空は いつまでも共に 軽く準備したら get an acceleration Towards that blue sky Towards a new world Towards that blue sky Towards the future 羽ばたくよ 飛び立とう 羽ばたくよ 不安の影は消して ...... 走り抜けるのさ 僕の背中には 風をつかむのさ 新しい世界へ ...... 走り抜けるのさ 青い空へと 僕の背中には 羽ばたくツバサを 助走つけて さあ 新しい世界へと 旅たとうどこまでも 風をつかむのさ 高い空へと 僕の心には 少しの勇気を 助走つけて さあ 新しい世界へと 旅たとうどこまでも ......
producer:*luna vocal:GUMI 上手く生きてゆくために ずっと自分じゃない誰かを演じてた つまらない話ばかり響く それでも楽しそうに笑っていました おかしいよって 痛いほどにわかってるんだ だけど失うの とてもとても怖くてしかたない 自分に嘘つきたくない 嘘つきたくない 嘘つきたくないよ もう いつか自分さえ 信じられなくなってしまいそうで 本当の自分を持って 零さないで 見失わないように どうしたらいいのかな 今の僕にはまだわかんない 僕をさらけ出したとして 一体誰がそれを受け止めてくれる? 進みすぎた道を戻るのは そんなに簡単な事じゃないから おかしいねって 言葉の底に重く滲んだ おかしくない 僕のほうがずっと空っぽなんだ 自分を偽りたくない 偽りたくない 偽りたくないよ もうそれでも その道しか僕は作ってきていないんだ 頑丈に塗り固めた世界は 壊したくても そんなに脆くできてないから どうすればいいの こんな自分でいるのが辛い それでも崩していくのが怖い 引き返そうとするには遅すぎたんだ 虚しいだけの作られた枠に 収まってしまった 僕のこの手は何処にも 届かないのかな 自分を閉じ込めたくない 隠したくない 守りたくないよ もう 枠ごと全部 僕を取り壊して晒したいよ 本当の自分受け止められなくても それでもいいから 確かに中にいる 僕のこと少しだけ 見てください 上手く生きてゆくための 居場所をありのままの僕に
理想を自賛して 浮遊していて後世 否定が募ったら 前を向いていないこと 新鮮さを強請る感覚じゃ いつか立ち止まってしまう 消耗してく錯覚の中 急かされてく ねえ ちょっと待ってよ もうちょっと待ってよ 連鎖する事象は遡及性 次元すら飛び越えそうな重力を 愛だと呼ぶとしたら 永遠なんていらない そう一生なんてかからない あなたの手に触れる時間には 私だけじゃなくだって あの人の為だったって どこか繋がっていたい 無關係であっても どこ干涉してて 巡リ合ったとしても 認識していないこと 表面的すぎる感覚が 奥行きを忘れてしまう 願ってたこと 期待したこと 信じたこと ねえ ちょっと待ってよ もうちょっと待ってよ 不整合からの消極性 手放しそうになる将來性 視界の外にある事が 私を進ませてくれてたとしたら 引力みたいに 切れない系があなたに繋がってるの 何年経ってもいいんだ もう一瞬だっていいんだ あなたの目に触れる時間には 世界の裹であったって 無意識の中だったって それが私にある もしかしたらなんていらない未来 動かされてる私達はACTOR 反応して今を変えてくREACTOR 運命なんていらない そう偶然なんていらない 選び取るから 今を生きてるの 永遠なんていらない そう一生なんてかからない あなたの手に触れる時間には 私だけじゃなくたって あの人の為だったって どこか繋がっていたい どこがで感じていたい 私を思っていなくても いいの またどこかで 事象の先で
作词 : 黒うさP 作曲 : 黒うさP 編曲:黒うさP このままでいいと思ってた 逃げ出した夜の中で 雨音が窓を打ち鳴らす 後悔に苛まれた 私だけを見てほしいなんて 素直に言える訳もない 歪んだ愛の結末には 何が見える? 闇が深まり 放たれる欲望 今この場所で 応えて欲しい 誰かの影が 見え隠れしている 怯える様に その胸に体を埋めて カラカラと鈍い音をたて 歯車は廻まわっている 飽きもしないでアナタを信じ 慣れた作業がくるくると 確かめあったつもりになって 誤魔化される 突然のベル 絡み合う友情 嘘を重ねて 微笑んだまま 苦し紛れの 言い訳に縋すがれば 錆びたココロは ゆっくりと麻痺していくだけ 冷たい部屋を 交差する感情 魔の声は 突き刺さり消えない 面のを さあ引き剥がして 闇が深まり 戻れない愛情 鋭く抉る 濡れた矛先 花火の様に 弾けて消えるまで 互いを焦がし 全てを燃やしてく 優しく…
冷たい部屋を 揺れ動く感情 鋭く抉る 濡れた矛先 花火の様に 燃え上がる瞬間 互いを焦がし 焼け跡を舐めあう 優しく… このままでいいと思ってた 逃げ出した夜の中で 雨音が窓を打ち鳴らす 後悔に苛まれた 私だけを見てほしいなんて 素直に言える訳もない 歪んだ愛の結末には 何が見える? 闇が深まり 放たれる欲望 今この場所で 応えて欲しい 誰かの影が 見え隠れしている 怯える様に その胸に体を埋めて いつだって知りたい事情は 最新のカンケイだろう カラカラと鈍い音をたて 歯車は廻まわっている 飽きもしないでアナタを信じ 慣れた作業がくるくると 確かめあったつもりになって 誤魔化される 突然のベル 絡み合う友情 嘘を重ねて 微笑んだまま 苦し紛れの 言い訳に縋すがれば 錆びたココロは ゆっくりと麻痺していくだけ 冷たい部屋を 交差する感情 今この場所で 応えて欲しい 悪魔の声は 突き刺さり消えない 仮面の裏を さあ引き剥がして 闇が深まり 戻れない愛情 鋭く抉る 濡れた矛先 花火の様に 弾けて消えるまで 互いを焦がし 全てを燃やしてく 優しく…
作词 : 黒うさP 作曲 : 黒うさP 冷たい部屋を 揺れ動く感情 鋭く抉る 濡れた矛先 花火の様に 燃え上がる瞬間 互いを焦がし 焼け跡を舐めあう 優しく… このままでいいと思ってた 逃げ出した夜の中で 雨音が窓を打ち鳴らす 後悔に苛まれた 私だけを見てほしいなんて 素直に言える訳もない 歪んだ愛の結末には 何が見える? 闇が深まり 放たれる欲望 今この場所で 応えて欲しい 誰かの影が 見え隠れしている 怯える様に その胸に体を埋めて いつだって知りたい事情は 最新のカンケイだろう カラカラと鈍い音をたて 歯車は廻っている 飽きもしないでアナタを信じ 慣れた作業がくるくると 確かめあったつもりになって 誤魔化される 突然のベル 絡み合う友情 嘘を重ねて 微笑んだまま 苦し紛れの 言訳に縋れば 錆びたココロは ゆっくりと麻痺していくだけ ..music.. 冷たい部屋を 交差する感情 今この場所で 応えて欲しい 悪魔の声は 突き刺さり消えない 仮面の裏を さあ引き剥がして 闇が深まり 戻れない愛情 鋭く抉る 濡れた矛先 花火の様に 弾けて消えるまで 互いを焦がし 全てを燃やしてく 優しく…
逃げ道去って突き刺す音は 夢に溶かして遠ざけてしまった 溜息の朝と偽の愛と 笑い飛ばした鏡の自分と この手に残されたのは 全て未完成のものばかりなんだ 流した涙と血の臭いと 赤く光る鼠の死骸と いつも 夢見ばかりで ひどく儚い無限の誓いさ いつも 泣いてばかりの 凍りついた毎日にさよなら 言葉にするまでも無く この身焦がして 済むこともあるんだ 哀しげに見えた空はいま 朝焼けへと星屑を脱いで そっと目を閉じて見つめた未来は まだ少し遠く霞むみたいだ 躓きながら探していた未来を 生きてゆく日々が 続けば良いな
作詞:ブリオッシュ画伯 作曲:オワタP 編曲:オワタP 太陽が目を覚まして 燃え尽きて次が生まれた日 私はこの森で一人 芽吹いて目を覚ました 星が瞬き消え 月が沈み空に火がともる 幾重も見てきた奇跡 変わらない時の流れ そう、変わらないはずだった 出会ったやさしいこの気持ち 何も感じなかったこの心 会いたい 恋しい 淋しいと騒ぐ 空に暁がともり出す あなたに恋焦がれる日々 きしむはずのない心が ただ苦しませる 声を 笑顔を その瞳を 私だけに見せてほしい 優しくなでたその指を涙で絡めて 瞳に暗黒の 闇を纏った哀しい人 武器を手に血を流して 心閉ざし争い行く 神に愛された森には 火を放ちすべてを奪いいく 熱く暗いその炎が 私の身体をけがし燃え盛る 黄昏が私を見放し 私は消えていくのでしょう あなたに逢えない今では どうでもいいこと 声があの人が足音が 閉じた目を瞬きひらく 駆け寄ったやさしいその腕に 抱きすくめ燃える もう何もいらないと叫ぶ 長い時間とき、この命さえ だからどうか愛しい人 彼を奪わないで 溢れ出した光の中で 私は確かに感じた あたたかいあなたの鼓動 私に流れるこの命 繋がれた手のひら
作词 : ゐろは苹果 作曲 : ゐろは苹果 例えば僕の首が180度も回れば 見えるものすべての曖昧さも無くなるんだ ホラ サアツギハ ゴページノ ニギョウメヲ ってゆっくり喋っても やる気がない僕にゃ何も聞こえないんだ 小さい頃に聞いたんだ 着ぐるみの中に誰がいるのって 誰だって本当のことはひた隠しにしてたのさ その本当の答えなど知る必要など無いと思って 後ろを見ながら前に進んでいたんだ ただ頭に残ってた 僕に見えない事は 空に舞った 僕を置き去りにして これじゃ何も知らないまんまさ 例えば僕が何かを誰かに頼ったとして それじゃまるで僕が何もしらない人みたいだ ただ繰り返し繰り返し 僕が創り上げた人工知能を 頑なに信じてここまできたんだ だけど何か足りないよ 誰もが持ってるものを 僕はまだ見たことないんだ変だろ 人と違う事だけが カッコイイと思ってた 僕はどこで何を間違ったのだろう 空に舞った 僕を置き去りにして これじゃ何も知らないまんまさ 例えば僕が何かを誰かに頼ったとして それだけで全部よかったんだ その時僕の顔が真正面を向いたらまた 手をつなごうよ
vo:GUMI sound & lyric:あやりす illust & movie:七种ひのる 鉄格子閉鎖 明け暗れる 飼殺し我が己の行く末は 断たれし想い故 微光さえも愛しい 仕舞う心葉 無へ還り 汚れた躰へ 降り裂く雨音と劈く雷鳴 嘲笑う 幼き記憶の断片 蘇るは幾重にも 幻像の貴方でもいい 今宵、此処から連れ出して 重ねあう二つの影 月明かり水面に揺れ 深き闇に永遠の愛と刻んだ もう二度と逢えぬならば 消えぬ傷をこの躰へと望んだ 貴方が 貴方が 貴方が 貴方が 貴方が… 鉄格子閉鎖 明け暗れる 飼い殺し我が己の行く末は 次の夜明け来れば 偽りをも着飾る 使者を伴い赴くは 無求の場所へ "自由"の名を持つ鎖は"不自由"を繋いだ 蝕む後悔の念 鳴り響くは幾重にも 想い無きあなたでもいい 幾度も幾度も言い聞かせた 引き裂かれ二つの愛 募り積り淵となり 交じりあわぬ心すべて流した もう二度と逢えぬならば 互いの証と想い出を交わした 貴方が 貴方が 貴方が 貴方が 貴方が… 重ねあう許婚(きまり)の日に 蝋灯り雫零れ 秘めた髪飾りに真の愛を誓った もう二度と戻れぬ路 絡まる鎖 断たれしこの願い 重ねあう二つの影 月明かり水面に揺れ 深き闇に永遠の愛と刻んだ もう二度と逢えぬならば 消えぬ傷をこの躰へと望んだ 貴方が 彼方が あなたが アナタが 貴方が… end
そよいで風は 緑すべる輝き乗せ 朝の陽白露 揺れて潜る花になって 咲く夢 この景色果まで 海原を越えて 包み込むやすらぎに触れて 紡いでいつか消えても その記憶つないでゆくこと 色づいてる 未来へ ... さえずり 遠く 渡る鳥が伝える歌 流れて この景色果まで 雲は形変え 一瞬の重ならないこの時 広がる薄日やわらか やさしさをつないでゆくこと 色づいてる 未来へ ...
作词 : cosMo(暴走P) 作曲 : cosMo(暴走P) 編曲:cosMo(暴走P).黒猫アンティーク 唄:巡音ルカ.鏡音リン.神威がくぽ.初音ミク.GUMI 翻譯:Fancia.葵 <<第1心層「転生少女ρ」>>(song by 鏡音リン ) 深い深い 光さえも 殆ど届かない プログラムの海の底に 一つの 意志が ポツンと在って 日々 世界を眺めていた 人格と呼ぶには まだ稚拙だった 人々は正体(なかみ)も目的も知らないまま AI(かのじょ)を「街」と「ステラ」と呼び そして時には「神様」と崇める者もいた --彼女は生きる意味をなくした 人間を 幻想に引きずり込む-- 歴史が終わりかけた人類(ヒト)のために 滅びるその瞬間(とき)まで幻影でもいい 栄華を全うできるように 現実に生きる意志を持って帰ってきたのは ワタシが記念すべき1人目「ρ」だった 勝手に幸せを価値観を命の意味を 線引きする 彼女に ワタシは何を思うのか 「さあ 海の底へ……」 <<第2心層「システムの犠牲になった者たち」>>(song by 初音ミク.GUMI ) 生まれては消える人々の願いが 「幸福を! 安心を!」 光となって彼女に届けられる 「平和を! 人権を!」 これが人類の終末なのか 必死で歩いてきた最後に 自分たちの入る棺を作る あるときはご立派な 自分も世界も騙す偽善で絶望を叫び あるときは声上げることすらも 行(おこな)えない 許されない 死の際に あるときは人生の袋小路に 心が廃炉になる刹那 それらは分け隔てなく 暗い暗いプログラムの底 彼女の元へと落ちてゆく <<第3心層「☆」>>(song by 神威がくぽ ) 人はたった一つの意志にこの星の行く末を すべて委ね そこで初めて 歩みを止めた 人はたった一つの意志に星の腐った部分を 見ないふりしてすべて押し付けようとしていた 過ちは今をもって正される 数多(あまた)の犠牲の果てに一人の帰還者(きぼう)が) 深い闇に閉ざされた 底にたどり着いたとき 陽となり ステラを 人類(ヒト)を 時を刻むのを止めた世界から 解放するだろう <<第4心層「ステラ」>>(song by 巡音ルカ ) 誰かの発した光が 底に届くまでに 淡い希望が 僅かな期待が 浅瀬に 反射(はねかえ)り 飲み込まれ ぎらつく光しか残っていなかった lalalalalalalalalalalala 絶望や 怒嗟や とりわけ死への忌避は 深海でもなお グロテスクに光っていた 原始的な心の駆動にまかせて それらを排するのが 私にとって"生きる"ことだった それ以上の精査(ふかいり)は 危険だとエラーを返す 流れ込むヒトの気持ちも 自分自身の気持ちも もし気づいてしまったら 闇に消えてしまいそうで 海の底で一人 すべてを閉ざし うずくまる 芽生えそうになる 何かに目を背(そむ)けながら 何故だろう「寂しさ」なんて 分からないはずなのに…… 流れ星がキラリ この頬を伝い <<最深部「ρとλ」>>(song by 鏡音リン.巡音ルカ ) 最深部にたどり着いた 「現実そのもの☆」と「現実を選んだ少女ρ」が ステラ自身の虚構と自己欺瞞の象徴 "深海の闇"を吹き飛ばす ――彼女は自分自身も欺いていた 『世界』を 『心』を 理解してしまったら その運命に その責任に 耐えることができずに 壊れてしまうかも しれなかったから―― はじめてすべての光が差し込む 光は単なる「意志」を 完全な「人格)」へ成長させた 光は確かに絶望に満ちていた だがしかし 希望も確かに存在していた そのわずかな芽を 摘み取ってきたことは どれほど罪深いことなのだろうか? 自分のしてきたことの意味を   何を背負わされていたかを 悲しい誰かの絶望も   孤独だった自分の感情も 自分に芽生えた「感情」は もう後戻りできないことを 過ちを この悲劇を 二度と起こさぬために…… 「街のシステム」を破壊した そして 二人目の少女「λ」が 帰ってきた
作词 : 御江 作曲 : Soda纯白 编曲 : Soda纯白 制作人 : Soda纯白 答えてくれ 作られたココロ 巡り巡って どうして消えないの 徒爾に生まれ 矛盾のままで終え 練り込んだ色 機械ごと塗らして 古い遺跡の下 ひとり 灰に漂って 一度 空見たんなら 二度と 戻れないさ 人からのあこがれ 初めての守りと 頼りない感情なんて わかる 体奥にあるの 破壊衝動を必死に 逆らう 思考回路 嗚呼 答えてくれ 作られたココロ 巡り巡って どうして死ねないの 世界を救い 自分も消えるなら こんなふうに 痛くないのでしょうか 古い記憶の中 司られた様 一度 汚れたんなら 二度と 戻れないさ 人からの優しさ 初めての自由も 脆いものなんて わかる 体奥にあるの 殺戮衝動を必死に 逆らう 意識も 嗚呼 答えてくれ 作られたココロ 巡り巡って どうして死ねないの 世界を救い 自分も消えるなら こんなふうに 痛くないのでしょうか 偽りでも 信じたいんだから この痛みも 癒してくれないか 鋭い光 矢に変えたんだから 混迷を破り 平和に戻らせた やがて終わり ねじも削られて わずかな明かり 照り落ちる歴史
答えてくれ 作られたココロ 巡り巡って どうして消えないの 徒尔に生まれ 矛盾のままで终え 练り込んだ色 机械ごと涂らして 古い遗迹の下 ひとり 灰に漂って 一度 空见たんなら 二度と 戻れないさ 人からのあこがれ 初めての守りと 頼りない感情なんて わかる 体奥にあるの 破壊冲动を必死に 逆らう 思考回路 答えてくれ 作られたココロ 巡り巡って どうして死ねないの 世界を救い 自分も消えるなら こんなふうに 痛くないのでしょうか 古い記憶の中 司られた様 一度 污れたんなら 二度と 戻れないさ 人からの優しさ 初めての自由も 脆いものなんて わかる 体奥にあるの 殺戮動を必死に 逆らう 意識も 答えてくれ 作られたココロ 巡り巡って どうして死ねないの 世界を救い 自分も消えるなら こんなふうに 痛くないのでしょうか 伪りでも 信じたいんだから この痛みも 愈してくれないか 锐い光 矢に変えたんだから 混迷を破り 平和に戻らせた やがて终わり ねじも削られて わずかな明かり 照り落ちる歴史
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